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はりまやばし
はりまやばし
はりまやばし
@harimayabasi
  • 2026年4月4日
    あかね噺 21
    あかね噺 21
    王道の面白さですねえ
  • 2026年3月31日
    昭和天皇物語(18)
    昭和天皇物語(18)
    特攻隊の場面で、大西瀧治郎のセリフ「体当たりに尽力をつくしてもらいたい」 ちょっと頭痛が痛いみたいな感じで引っかかるなぁ
  • 2026年3月29日
    きのう何食べた?(25)
    第一話から登場しているにもかかわらず、好きなキャラアンケートで選外になった不憫な若先生 好感度のあるキャラじゃないとはいえ、ほぼゲストキャラの本田長嶋カップルより得票が少ないとは
  • 2026年3月28日
    Talent-タレントー 1
    Talent-タレントー 1
    なかなかドロドロしたお話で面白い さすがよしながふみ
  • 2026年3月21日
    はじめての J-SOX・内部監査・監査役等監査Q&A
    こちらも入門編かな
  • 2026年3月20日
    監査役になったら。
    監査役になったら。
    読み終わりました 建前に寄りがちな本が多い中で、座談会形式の記事など監査役の本音が垣間見られるところが良いですね
  • 2026年3月14日
    天才論 立川談志の凄み
    P.101 著者が前座時代、病院に呼ばれて落語をやったところ、その病院に桂志ん朝が入院していて、看護師に聞きに行きませんかと誘われたエピソードがある。 「志ん朝師匠は、ぼそっと「おいおい、荷だよ、それは」と照れながら言ったそうです。」 「荷だよ」の意味がよく伝わらない。 志ん朝が聞いているとなったら、前座にとっては荷が重い高座になるということかな。
  • 2026年3月11日
    ちょっと不運なほうが生活は楽しい
    おまけについてる対談の相手の言葉に、言われてみればそうだなぁと思う。 穂村 例えば、「銀座で高級なお寿司を食べた」とか「合コンでモテた」とかは短歌にできないんですよ。
  • 2026年3月9日
    美食の教養
    美食の教養
    生活のために働く「労働」と、自分のスキルアップと将来のために働く「修行」を区別できないのか、との提言は、料理業界に限らず、技術技能を必要とする職業において、これから直面する課題だと思う
  • 2026年3月2日
    監査役の誕生 -歴史の窓からー
    読んでみたい
  • 2026年2月24日
    東西の味
    東西の味
    ちょっと待て、日高屋のメニューのバリエーションの多さを説明する余裕がないと言いながら、なぜわざわざ天丼しているんだい?
  • 2026年2月22日
    巨人をクビになりハローワークに通った男が、 工場勤務で見つけた“本当の幸せ”
    著者の文章のうまさは、きっとその観察眼に由来するのだろう
  • 2026年2月18日
    監査役になったら。
    監査役になったら。
    監査役になったので買いました これから読みます
  • 2026年2月12日
    強い日本を残す
    強い日本を残す
    ありきたりな感想だけど、この人ほんとすごいな
  • 2026年2月1日
    すべては言葉からはじまる
    気になった言葉「気持ちを入れる」 自分はこれができていなかったし、むしろマイナスの気持ちを入れていることさえあったかもしれない 気をつけよう
  • 2026年1月22日
    還暦以後
    還暦以後
    歳をとると、自分の都合の良いように記憶を改変してしまうと言う事は往々にして起こり得るのだが、歴史上の人物のそれは、史料を読む人にとっては困ったことなのだろう それを解析していくのも、著者ならではの技ですよね
  • 2026年1月19日
    徳川の幕末
    帯に「幕末通史の入門書にして決定版」と書かれていますが、入門書ではないですね 自分もようやくこの本が読み通せるくらいの知識がついてきたのかなと思います
  • 2026年1月18日
    よく食べ、よく寝て、よく生きる 水木三兄弟の教え
    人生このタイトルに尽きるんじゃないかな?
  • 2026年1月18日
    定年後の日本人は世界一の楽園を生きる (Hanada新書 010)
    定年まではもう少し時間がありますが、定年後が楽しみになりました。
  • 2026年1月13日
    還暦以後
    還暦以後
    ネットの古書店で購入しましたが、とてもきれいな本が届きました
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