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本のミフコ
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@mf_461325
  • 2026年6月8日
    アフター・ユー
  • 2026年5月31日
    キッチンとマルシェのあいだ
    フランスのマルシェってパリ市の職員が屋台の骨組み立てて撤去もしてるんだ。市の事業なんだ… 出からおいしそうな描写が続きお腹が空く。行列ができるトロトロの生ハム。それをのせたラーメン食べたすぎる
  • 2026年5月30日
    作家で食っていく方法
    面白かった。 過去の、就職活動中の自分が読んでたら結局コミニュケーション能力…!社会でやっていく能力…!と呆然とするかもしれないが、結局そう。 取材ではその土地の空気を感じることを重視するので写真は撮らないというの驚いた
  • 2026年5月28日
    暁星
    暁星
  • 2026年5月24日
    お父さんはユーチューバー
    図書館で見かけて
  • 2026年5月24日
    お帰り キネマの神様
    図書館で見かけて
  • 2026年5月23日
    ご自由にお持ちくださいを見つけるまで家に帰れない一日
    図書館でふと見つけて。全部読みきれていないが楽しい。これはじっくり腰を据えて読むというよりは、買って手の取りやすいところにおいて、なんとなく手持ち無沙汰な日にパラパラとめくるのが楽しい本。 インターネットの友人と遊びたいことが山ほどあった。
  • 2026年5月23日
    学歴狂の詩
    学歴狂の詩
    積読チャンネルで紹介されてて読んだ。 面白かった…天才秀才っていろんな形があるんだな…
  • 2026年5月18日
    名探偵の有害性
  • 2026年5月1日
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    ジェーンのあれこれにうっすら心当たりがあり、頭を抱えながら読み進めていった。途中で小さいが重大な謎解きもあり、楽しく読んだ。読めてしまった。 ラストはマーダーミステリーのバッドエンドを見ているようだった…選択がすんだ以降は、もう見守るしかないというね… 周りを変えたければまずは自分からと言う言葉があり、間違いではない。ただ自分が変わったからと言ってそれに合わせて他人や環境も一緒に変わるのではない。当たり前だけど、自分の中で劇的な変化を感じた時に躓きそうなことをこうもリアルにみせつけてくるか。 アガサクリスティは初めて読んだけど、引っかかるところがなく読みやすかったな。海外文学、意外と読めるかもしれない。
  • 2026年4月28日
    女王陛下に捧ぐ、王家の宝の在処
    友達が絶賛していたのと美しい装丁に惹かれて
  • 2026年4月23日
    成瀬は信じた道をいく
    以前話題になっていたな…と思って手にとった。有能な女の子が面白いことしていく話ね〜と思って読み進めて行ったら、意外と彼女の野望が小規模だったり、達成しなくても彼女なりの満足を得られてるのが新鮮だった。 と思ったら、彼女のこの気質にもしっかり言及があり作者の掌の上…!と。 個人的に好みの終わり方で満足。続きのシリーズも読みたい
  • 2026年4月23日
    法廷占拠 爆弾2
    前作爆弾が手に入らなかったので先にこちらを。スズキタゴサク、類家という名前だけ覚えていれば前作読まなくても楽しめた。 不気味なものの書き方がうまいな…
  • 2026年4月19日
    【推しの子】 〜一番星のスピカ〜
    【推しの子】 〜一番星のスピカ〜
    本編の補完としてとてもありがたかった。特に最後の元メンバーの話。ほんの一瞬だけの関わりが、人生をほんの少しだけ柔らかく照らすというのが好み
  • 2026年4月19日
    PRIZE-プライズー
    どうしても直木賞が取りたい作家と振り回される編集者の話か…と読み進めてたら作家と編集者の話だ…!!!!としっかり目を開かせてくれるところがあってすごく良かった… 漫画や動画でもおそらくこの演出はできるんだけど、私は小説で体験できて良かった。
  • 2026年4月16日
    失われた貌
    失われた貌
  • 2026年4月14日
    invert 城塚翡翠倒叙集
    やられた…
  • 2026年4月4日
    東京島
    東京島
    あらすじを先に知っていたので、読み始めてそこから始まるの!?となった。 人って案外簡単に狂えないし、だんだん環境に適応していくもんだな。
  • 2026年4月3日
    黄色い家
    黄色い家
    誰かのため何かのために必死になることで自分の寂しさを埋めようとするの、寂しいし自分にも思い当たる節があって読んで少し落ち込んだ。 最後の黄美子さんとのやりとり好きだな
  • 2026年3月31日
    ダンガンロンパ霧切 3 (星海社 e-FICTIONS)
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