死んでもいいくらいの掘り出し物

死んでもいいくらいの掘り出し物
死んでもいいくらいの掘り出し物
モンス・ニルソン
アンデシュ・デ・ラ・モッツ
東京創元社
2026年4月20日
9件の記録
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年7月21日
  • 舳野
    @henomohe
    2026年7月21日
    中盤まで。 ここで犯人がわかった!てなってもそりゃ間違い。エスピングはストックホルムの名刑事を出し抜いた!と大いばりだが多分ぺしゃんこにされるんだろうと思うとせいせいする、いや、主人公に対して思う感情ではないんだけど。 一冊目ラストでもちなおしたものの、やはり相変わらずのトーヴェの性格の悪さと自己顕示欲の強さにうんざりしてくる。 なまじ他のレギュラーは困ったところもあるけれど愛すべき人間として描かれてるために、彼女の他人を見下す言動や、そこまで悪いこともされてないのにヴィンストンに対して敵対意識ばりばりで出し抜こうとばかりしていて殺人事件をひとりで解決したい!とわくわくしてるところなどよくないところが目立つ。 ヴィンストンの恋愛ベタはいつも通り。 元妻一家は相変わらず楽しくて面白い。
  • oji
    @oji
    2026年7月6日
  • 舳野
    @henomohe
    2026年6月22日
    前回も思ったけどトーヴェの性格、幼稚さがしんどい。 巻き込まれ体質、さらに根っからのワーカーホリックのため捜査をするヴィンストンを目の敵にする理由が殺人捜査をひとりで仕切りたいから。 フェリシア、マジであんな子どもっぽい彼女でいいのか。
  • フク
    フク
    @rokuju0
    2026年6月16日
  • はまっこ
    @misumi_a
    2026年5月28日
    『死が内覧にやってくる』に続く一冊。楽しかった♪
  • 雑食
    @omnivorous
    2026年5月9日
  • 舳野
    @henomohe
    2026年4月30日
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