メルヒェン

メルヒェン
メルヒェン
ヘルマン・ヘッセ
新潮社
1992年12月1日
22件の記録
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年7月9日
    「夢から夢へ」を読んだ。悪夢寄りの夢。夢の中での支離滅裂な思考とイメージを文章としてまとめ上げることができる手腕に脱帽。突然の万能感、歯が抜け落ちる、それとは関係ない重病が発覚する、走っているのに進まない、叫んでいるのに声が届かない、などの夢あるあるが盛り込まれていて少し笑ってしまった。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年7月8日
    「苦しい道」を読んだ。全然わからなかった。
  • エダ
    @eda
    2026年6月26日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年6月24日
    「別な星の奇妙なたより」を読んだ。不思議な話で(今のところこの本に載っているお話はすべて不思議だけれど)、印象的なセリフが多かった。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年6月20日
    「笛の夢」を読んだ。主人公とともにぞっとしたし、身につまされる話だと感じた。心に深く残りそうだ。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年6月17日
    「詩人」を読んだ。なんとも言えない読後感で、余韻を手放したくなくて本を閉じた。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年6月15日
    「アウグスツス」を読んだ。ドリアン・グレイが頭にちらついたが、美しいお話だった。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年6月14日
  • ん
    @Caritas
    2026年5月16日
  • _
    @reads723002
    2026年4月15日
  • linbo
    linbo
    @wavy_sky_0115
    2026年3月15日
  • うゆ
    うゆ
    @otameshi_830
    2026年1月29日
  • え
    @kanokozzz
    2026年1月2日
    『ピクトルの変身』、解説 ヘッセは戦争に反対しながら戦争のため抑留されたドイツ人や捕虜のため慰問文庫を出す仕事に献身したが、その仕事のために過労に陥り、ノイローゼに苦しみ、精神分析の療法を受けた
  • え
    @kanokozzz
    2026年1月1日
    『アヤメ』 集中力力がなくて全然読めない 幼年期の内的世界について p.170 "地上の現象はすべて一つの比喩である。すべての比喩は、魂が、用意さえできていれば、そこを通って世界の内部へはいるこたのできる開いた門である。その内部へ行けば、君もぼくも昼も夜も、すべて一体なのである。"
  • おふとん
    おふとん
    @maoo25k
    2025年12月13日
    よい読書でした
  • あお
    あお
    @aono_books
    2025年7月11日
  • あお
    あお
    @aono_books
    2025年7月6日
  • みや
    @miya1
    2025年6月26日
  • るこぴ
    るこぴ
    @rucochandesu
    2025年3月5日
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