イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタ

イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタ
イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタ
トルストイ
レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ
望月哲男
光文社
2006年10月1日
15件の記録
  • やまだ
    @123321
    2026年6月25日
  • nemuikamo
    nemuikamo
    @nemuikamo_mo
    2026年6月11日
  • nemuikamo
    nemuikamo
    @nemuikamo_mo
    2026年6月8日
  • 倫理ペン
    倫理ペン
    @pen0414
    2026年5月22日
    『クロイツェル・ソナタ』読了 クロイツェル・ソナタとはベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲9番のこと(多分) 音楽には力がある 行進曲には兵士の戦意を高揚させ 舞踏曲ならば合わせて踊り レクイエムなら悼む クロイツェル・ソナタを聴いた主人公は曲の魔力が不貞を疑う妻への妄想となった 本作品は『愛なんて』『結婚なんて』永続せず瞬間的なものではないのか?を主人公が自身の結婚生活の破綻を例に語る物語 破綻の結末は悲劇的なバッドエンド 離婚夫婦ってこのパターンなんだろうなぁ 19世紀のロシアの貴族院ですら典型的な展開だったんだから 【結婚は人生の墓場】とは名言である
  • deepend
    deepend
    @deepend
    2026年5月4日
    たまには積読本以外も読む〜 久しぶりのロシア文学。 ほんと光文社古典新訳文庫は読みやすい。
  • るーりー
    @rurirara
    2026年5月2日
  • deepend
    deepend
    @deepend
    2026年4月28日
  • るーりー
    @rurirara
    2026年4月25日
    イワンイリイチの死まで読了。 なかなか触れられにくい死に向き合う(向き合えない?)描写が臨場感を感じて衝撃的だった。 20代の時に読んでたら多分今みたいな理解はできなかったと思う
  • るーりー
    @rurirara
    2026年4月21日
    ロシア文学を読みたい気分になっており、手に取ってみた
  • 閑谷閑
    閑谷閑
    @nyomugen
    2026年2月11日
  • Dalai
    Dalai
    @dalai
    2025年4月5日
  • 益田
    益田
    @msd
    2025年4月2日
    「イワン・イリイチの死」が好み!オモロすぎる後悔と苦悩の先にある光と救いっていうのがキリスト教的だなーと思いつつも面白かった。自分の生涯が「過ち」だったら?という考えがよぎるのは恐ろしい。でも彼の過ちは彼は家族関係を誤魔化し続けててきたから伝えられなかったのではないかと思ったりもした。
  • 益田
    益田
    @msd
    2025年3月29日
    ロシア文学短編ばかり読んでいるけど重厚感ありどこか虚しさを抱えているから面白くて好き
  • 自己の死を本当は信じていない
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