るーりー
@rurirara
- 2026年8月12日
- 2026年8月7日
予告された殺人の記録ガブリエル・ガルシア=マルケス読み終わった登場人物が多くて大枠はともかく詳細がわからなかった。短いからメモ取る気力がわかなかったのが敗因。それと文化背景も理解が足りない気がする。 この町の空気は伝わってきた。 - 2026年8月3日
灰色の輝ける贈り物 (Shinchosha CREST BOOKS)アリステア・マクラウドかつて読んだすごく好きだった覚えがあるが、だいぶ前に読んだので忘れてしまった。今読むとどんな気持ちになるのか。 - 2026年8月3日
チャパーエフと空虚ヴィクトル・ペレーヴィン,三浦岳気になる - 2026年7月14日
- 2026年6月26日
死の家の記録ドストエフスキー読み始めた - 2026年6月4日
テレーズ・デスケルウフランソワ・モーリアック,若林真,遠藤周作読み終わった最初は訳が分からずに退屈だったけれど、終わってみれば面白かった。 テレーズは可哀想な存在かもしれないし、翻弄された存在でもあるが、それはそれとして、彼女が何をしたくないかばかりで何をしたいのかが最後までなかったように思う。何をしたいかが分からない存在というと、苦しい境遇かもしれない。 - 2026年5月24日
テレーズ・デスケルウフランソワ・モーリアック,若林真,遠藤周作読み始めた - 2026年5月8日
チェーホフ全集(4)発作・退屈な話チェーホフ,松下裕読んでるトルストイの『イワンイリイチの死』からのチェーホフの『退屈な話』を読む。 『退屈な話』は類似テーマながら焦点の違う話で、死を目前に自分のしてきたことの意味の無さを突きつけられる話。ただし、この無意味さは、死を前にしたことによる生きることに対して意味付けする気力を失った結果なのか、それとも主人公特有の生き方によるものなのか、はたまた普遍的なものなのか、ということを考えてしまう。自分がいつか通る道だから最後のじゃないといいなと - 2026年5月2日
イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタトルストイ,レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ,望月哲男読み終わった - 2026年4月29日
雪の中の三人男エーリヒ・ケストナー,小松太郎気になる - 2026年4月25日
イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタトルストイ,レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ,望月哲男まだ読んでるイワンイリイチの死まで読了。 なかなか触れられにくい死に向き合う(向き合えない?)描写が臨場感を感じて衝撃的だった。 20代の時に読んでたら多分今みたいな理解はできなかったと思う - 2026年4月21日
- 2026年4月21日
カラマーゾフの兄弟(5(エピローグ別巻))フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,亀山郁夫読み終わった - 2026年4月13日
カラマーゾフの兄弟(5(エピローグ別巻))フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,亀山郁夫読み終わったエピローグとともになかなかの分量の解題が含まれる。 全体の話が長かったので振り返りとしても丁度良く、きっとそのうちまた読み返すんだろうなと思う読後感。 - 2026年4月13日
カラマーゾフの兄弟(4)フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,亀山郁夫読み終わった - 2026年4月3日
カラマーゾフの兄弟(4)フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,亀山郁夫読み終わった検事と弁護士の話はすごい量喋るからくらくらする。こう見えるものか、という感じ。 それよりもイワンがあんなふうになってしまうのが面白かった。 - 2026年4月3日
カラマーゾフの兄弟(3)フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,亀山郁夫読み終わった - 2026年4月3日
カラマーゾフの兄弟(3)フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,亀山郁夫まだ読んでる
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