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@deepend
積読を崩す
  • 2026年8月10日
    食べ物連載 くいいじ
  • 2026年8月9日
    空のオルゴール
    積読を崩すプロジェクト2026の25冊目。 これも正確には覚えてないけど、15年以上積んでいた本。 パリを舞台に、会話文と奇術多めの物語がさくさく進んでいく。
  • 2026年8月9日
    黒蜥蜴 江戸川乱歩ベストセレクション(5)
    黒蜥蜴目線で物語が始まるので、「彼女は最後は明智に捕らえられるんだろうな、ちょっと可哀想かな」と少しだけ思ったけど、普通にゴリゴリの極悪非道人間だったので最後の方は「早く捕まえて!!」って焦れた。 あと、まさか人間椅子が出てくるとはね。
  • 2026年8月7日
    首里の馬
    首里の馬
  • 2026年8月4日
    ハリー・ポッターと秘密の部屋
    ハリー・ポッターと秘密の部屋
  • 2026年8月3日
    黒蜥蜴 江戸川乱歩ベストセレクション(5)
    積読を崩すプロジェクト2026の24冊目。 これは15年以上積んでいた本。江戸川乱歩久しぶりすぎる。
  • 2026年7月31日
    物語のなかとそと
  • 2026年7月30日
    美しい夏
    美しい夏
    もうすぐ光文社古典新訳文庫から新訳が出るけど、値段的にこっちを買っちゃった
  • 2026年7月30日
    シングル・マン
    シングル・マン
  • 2026年7月30日
    やわらかなレタス
  • 2026年7月30日
    神様のボート
    神様のボート
  • 2026年7月29日
    お別れの色
    お別れの色
    積読を崩すプロジェクト2026の23冊目。 正確にはこれは挫折本。途中まで読んで、合わないなーと思って5年くらい積んでおいたのでした。  今回は読み通す。
  • 2026年7月29日
    あなたに不利な証拠として
    あなたに不利な証拠として
    元警官が書いただけあって、主人公たち警官の仕事や生活がヒリヒリするくらい臨場感に溢れていた。 特に事件や事故によって亡くなった死体の様子や匂い、犯人と相対する時の緊張感は読んでいてしんどいほどだった。 1番印象に残ったのは「生きている死者」。 女性警官が惨殺された女性被害者に寄せる思いや、被害者を目の当たりにし続けて傷ついていく自分たちをケアしようと苦心している様子が辛かった。 世の中にとって必要不可欠だけど、多くの人間にとってあらゆる意味でハード過ぎる仕事だと思う。
  • 2026年7月29日
    あなたに不利な証拠として
    あなたに不利な証拠として
    かなり陰惨な場面があり、家の中でこもって読んでいると本に引っ張られ過ぎるかもと思いカフェで読み進めた。 人のいるカフェで美味しいチョコミントシェイクを飲みながらだったら心配ないから。 今9割ほど読み終わった。ここまでくれば読了できる。
    あなたに不利な証拠として
  • 2026年7月25日
    あなたに不利な証拠として
    あなたに不利な証拠として
    積読を崩すプロジェクト2026の22冊目。 これも積んでからまだ5年くらい…?買った時のことを全然覚えていない。
  • 2026年7月25日
    時をかける少女 〈新装版〉
    時をかける少女 〈新装版〉
    学習雑誌に連載されてた小説だというのを解説で知った。 だから細かく章ごとにタイトルがつけられてるスタイルだったのかな。 あえてとも思えるくらいディテールが省かれてるような小説で、想像の余地がたくさんあるからこそ何度も映像化されたんだろうなと思った。
  • 2026年7月25日
    いくつもの週末
    結婚という苦闘の中でついた傷は、くっついて眠ったり美味しい料理を食べたりなどのささやかな救いによって癒される、ということが繰り返し書かれていた。 30年ほど前に書かれたエッセイなので、今の感覚で読むと違和感を覚えるエピソードや旦那さんの言動もあるけれど、描かれている甘やかさと苦しさはだいたい割と普遍的かも。
  • 2026年7月24日
    ペドロ・パラモ
    ペドロ・パラモ
  • 2026年7月24日
    螢・納屋を焼く・その他の短編
  • 2026年7月24日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
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