カンバセイション・ピース

カンバセイション・ピース
カンバセイション・ピース
保坂和志
河出書房新社
2015年12月8日
12件の記録
  • kzyskhn
    kzyskhn
    @kzyskhn
    2026年5月22日
    んーこんなになんのか
  • kzyskhn
    kzyskhn
    @kzyskhn
    2026年5月21日
    半分ぐらい読んだ。すごい日常っていう感じ
  • socotsu
    socotsu
    @shelf_soya
    2026年5月19日
    保坂和志『カンバセイション・ピース』の主人公の記憶についての認識の記述で、岡真理『記憶/物語』を思い出していた。 前者は「記憶は思い出すたびに変化する、固定されないことがその人の中で色褪せないためのファクター」という話で、後者は「記憶は人間が主体として「思い出す」ときに能動的に参照可能なものではなく、記憶の方が突然人に到来する。「記憶」こそが主体であり、制御不能、突然襲いかかってきて人間を受動的で無力な存在にする暴力性を秘めている」という話なので同じことを言っているわけではないんだけど。
  • kzyskhn
    kzyskhn
    @kzyskhn
    2026年5月18日
    私小説っぽい
  • しのぶ
    しのぶ
    @rum_raisin
    2026年4月18日
  • よはく
    よはく
    @yohakuto
    2026年3月14日
    原田ひ香さんの「古本食堂」にて、「控えめに言って、最高」という台詞で紹介されていた本。よみたーい
  • やながわ
    @taiyo176
    2026年1月3日
  • よつこ
    よつこ
    @yotsu_hiyoko
    2025年6月14日
    日常の哲学書みたい。 でも、本当の哲学って こういうことなんだろうなぁ。
  • 水色
    水色
    @aotoshirode_
    2025年5月26日
  • sgsw
    sgsw
    @89tapir89
    1900年1月1日
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