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@89tapir89
singer song writerの略ではない
  • 2026年4月1日
    マルテの手記
    マルテの手記
    特に後半さっぱり分からず。これ最後まで読み終えたというのは最近いかに余裕あるかというのを表しているのであるな。
  • 2026年4月1日
  • 2026年3月24日
    BEAM
    BEAM
  • 2026年3月23日
    いい音がする文章
  • 2026年3月17日
    食の本 ある料理人の読書録
  • 2026年3月17日
    むかしの味
    むかしの味
  • 2026年3月13日
  • 2026年3月10日
    チリ夜想曲
    チリ夜想曲
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月10日
    コクトーの食卓
    コクトーの食卓
  • 2026年3月10日
    事の次第
    事の次第
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月4日
    朝のピアノ 或る美学者の『愛と生の日記』
  • 2026年3月2日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
  • 2026年3月2日
    マルテの手記
    マルテの手記
  • 2026年3月1日
    四角形の歴史 (ちくま文庫)
  • 2026年3月1日
    新版 吉兆味ばなし
    新版 吉兆味ばなし
    1年くらいチマチマ読んでいた一冊。記録。 アクについて「アクも自然のおいしさのうちだと思うのです。とかく料理屋はきれいに上げるために、酢まで入れます。白く上るようにしたいからですが、私は反対ですね。べつに、こいもが白くなかったらいけないということもないし、むしろ、白くない方がおいしく見えますね。」 とか一周回って現代的だったり、型にハマらず軽やかな思想。名著。
  • 2026年3月1日
    「手に負えない」を編みなおす
    友田さん自身もあとがきで書いているように第二部「手に負えないものたちと暮らしてみる」、このエッセンスが小説としてアウトプットされたらというのがすごく楽しみ。エッセイという形だとどうしても文章としてクローズさせようという力学を感じてしまってそこが少し引っかかる部分だったので。結果的に小説こそが「手に負えないもの」の受皿なのではないかなと思ったのでした(作中にも出てきた保坂和志諸作を思い浮かべながら)
  • 2026年2月28日
    しぶとい十人の本屋
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