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@89tapir89
singer song writerの略ではない
  • 2026年8月17日
    幻のアフリカ
    幻のアフリカ
  • 2026年8月14日
    パパ・ユーア クレイジー
    パパ・ユーア クレイジー
  • 2026年8月12日
  • 2026年8月12日
    アイルランドモノ語り
  • 2026年8月12日
  • 2026年8月12日
    若い藝術家の肖像
    若い藝術家の肖像
  • 2026年8月12日
    LAフード・ダイアリー
  • 2026年8月8日
    粋な旋盤工
    粋な旋盤工
    「鉄を削る」に続き小関さんの著作で読んだのはこれが2作目。小関さんはやはり「機械加工(旋盤工)」という文芸のおよそ極北のような概念で文芸をしていてすごい。
  • 2026年8月3日
  • 2026年7月13日
    ジャガイモの世界史
  • 2026年7月13日
    月曜か火曜
    月曜か火曜
    ウルフの短編集読むのはこれで3冊目くらいかな。「キュー植物園」とか「壁のしみ」とか前も読んだことある編が自分の中で長い時間かけてより定着した気がしてよかったし、初めて読んだ編もどれもインパクトあってよし。「ある協会」はウルフの最近のキャッチーなパブリックイメージ全部乗せって感じかつしっかりおもしろくてすごいなこれ。
  • 2026年7月13日
    ナイーヴ・スーパー
    ナイーヴ・スーパー
  • 2026年7月10日
    ことばの食卓
    ことばの食卓
    富士日記を中巻まで読み終わった勢いそのままに。「枇杷」、「花の下」が特に好きだった。富士日記読んでての「枇杷」は込み上げるものありますね。
  • 2026年7月8日
  • 2026年7月2日
    富士日記(中)
    富士日記(中)
    上巻から読んでいると、季節も3回、4回と巡って、これは移ろい、出会いと別れの記録なのだと分かってくる。直接的に描かれるポコ以外にも、山の人たちとの交友関係もいつの間にか少しずつ出てこなくなる名前もあり。ガソリンスタンドのおじさん・おばさんは変わらずそこにいて、養豚の仕事に軸足を移していったノブさんの近況を教えてくれる。 恒例の湖上祭にも、年末年始を過ごしにも行けない年だってある。東名高速や中央道だって相次いで開通する目まぐるしく移ろう時代なのだから。 一回だけ登場する夫の泰淳発案で家庭内で流行っているというアジシオをお湯に溶かしただけのスープに強く心を掴まれたのでした。
  • 2026年6月26日
    鉄の胡蝶は
    鉄の胡蝶は
  • 2026年6月22日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
    『何てつまらないんだろう!でも、気がきいていなくても、「イイネ」がつかなくても、自分にとって違和感のない語彙を積み重ねて地道に考えていかないと、これからの時代、自分がもたない。』 『聴き流していたはずの歌の歌詞が脳に残っていて驚くのは、思いがけないところに見つけた自分の寛容さが嬉しいからだと思う。』 ついこねくり回して窮屈に生きてしまう。 読みながらわたしはもっと平凡で寛容に過ごしたいのかもと思った。近年読んだエッセイでベストの一冊かも。
  • 2026年6月19日
    欧米の隅々
    欧米の隅々
  • 2026年6月14日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
  • 2026年6月14日
    東西の味
    東西の味
    遅ればせながら稲田俊輔フリークとして。わたしは薄味の餡の餃子の断面に酢醤油をべしょべしょに染み込ませて食べるのがこどもの頃から本当に大好きなのです。
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