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@89tapir89
singer song writerの略ではない
  • 2026年5月17日
    コクトーの食卓
    コクトーの食卓
  • 2026年5月16日
    湯吹きと風呂吹き: 日本料理事物起源
    おもしろかった。「ぬた」というテーマだけで1489年〜1970年までの文献41件を参照、と紹介すればすごさが伝わるだろうか。こういう本が存在するということが豊かさであるな。
  • 2026年5月16日
    粋な旋盤工
    粋な旋盤工
  • 2026年5月16日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
  • 2026年5月11日
    SPICE CAFEのスパイス料理
    久しぶりに開いてカリフラワーのサブジを作った。もう発刊から12年。この間有象無象のインド料理レシピ本が生まれたけれど、今こそ再評価したい一冊のような気がしています。初心者向けのような顔をして、ミニマルでかっこよくて、シェフみの利き方がちょうどよくて、好き。
  • 2026年5月10日
    チリ夜想曲
    チリ夜想曲
  • 2026年5月6日
    土星の環[新装版]
    土星の環[新装版]
    これはとてもおもしろかった。きっとまた読み返す。 「距離が大きくなればなるほど、視界はくっきりしてくる。もっとも微小な細部が、これ以上ないほど克明につぶさに見える。望遠鏡を逆さまにしたものと顕微鏡とをいっしょに見るようなものだろうか。」
  • 2026年4月14日
    土星の環[新装版]
    土星の環[新装版]
    近現代のニシン漁についての件を読んだ。ゼーバルトは何について書いてもおもしろくてすごい。
  • 2026年4月12日
    鉄の胡蝶は
    鉄の胡蝶は
  • 2026年4月12日
    稲田俊輔のおそうざい十二カ月 旬を味わう一汁三菜
    稲田俊輔×暮しの手帖社、待望の単行本化。装丁、意匠がしっかり往年の暮しの手帖社でグッとくる(というか今までの稲田さんの諸作も写真とかだいぶ意識してたと思う)
  • 2026年4月5日
  • 2026年4月2日
    湯吹きと風呂吹き: 日本料理事物起源
    10ページでもうこれ相当おもしろい。江戸〜戦後の食べ物に関する文献を読み漁った作者が、食べ物・料理一つずつのカードとしてそれを編集していく。 「さんまが文献に登場するのは割と最近だし、遺跡から骨も発見されていない」「調味料 煎酒がなぜ醤油に負けたか考える」
  • 2026年4月1日
    マルテの手記
    マルテの手記
    特に後半さっぱり分からず。これ最後まで読み終えたというのは最近いかに余裕あるかというのを表しているのであるな。
  • 2026年4月1日
  • 2026年3月24日
    BEAM
    BEAM
  • 2026年3月23日
    いい音がする文章
  • 2026年3月17日
    食の本 ある料理人の読書録
  • 2026年3月17日
    むかしの味
    むかしの味
  • 2026年3月13日
  • 2026年3月10日
    チリ夜想曲
    チリ夜想曲
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