Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
よつこ
よつこ
よつこ
@yotsu_hiyoko
No book, No life.
  • 2026年5月24日
    14歳の国
    14歳の国
    どう解釈するかを宮沢章夫自身が わかりやすく書いてくれていて とても興味深かった。 しかも、読者の解釈の余地をしっかり残してくれるという絶妙さ。 この戯曲、読んでも面白いが、 ぜひ舞台で見てみたい。 宮沢章夫自身がもうこの世にいないことだけが とにかく残念。
  • 2026年5月23日
    ふたりの歌川ーー 広重と国芳、そしてお栄
    この本自体が広重の浮世絵みたいだった。 羊羹が食べたい。
  • 2026年5月21日
  • 2026年5月19日
    アクロイド殺し
    アクロイド殺し
    有名過ぎるトリックだけど、 知っていて読むと改めて、細かな点に気付かされる。 初めてこの小説を読んだ当時の人は、どれだけ驚いたことか。羨ましい。
  • 2026年5月17日
    何が私をこうさせたか
    思うこと色々。 どちらにしても、子供を尊重できない大人はダメです。
  • 2026年5月10日
    わたくし96歳 #戦争反対
    わたくし96歳 #戦争反対
    初めて森田さんの存在を知ったのはSNSに流れてきた雑誌の記事だった。 その言葉の重さの理由を詳しく知りたかった。 この本を読んで泣きながらその理由を理解した。 なぜ戦争がだめなのか。 そう訴える女性は普通の女性であることもよく分かる。 そんな、普通の女性が経験しなくてはならなかった地獄を私たちは知らなくてはいけない。 どんなことがあったのか。 そして、考えなくてはいけない。 平和とは何なのか。 全人類の必読書にしてほしい。
  • 2026年5月9日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    いつ読んでも怖い。 自分もそうなのでは?という恐怖がある。
  • 2026年5月8日
    同志少女よ、敵を撃て
    たった数年で、人はここまで変わってしまうのか。 それが戦争というものなのだろうと怖くなる。 自分はターニャでありたい、 そう強く思う。
  • 2026年5月5日
    終りなき夜に生れつく
    終りなき夜に生れつく
    クリスティー自身がベストというだけあって、終わり数頁は唸ってしまった。 どれだけ時間が経っても、全く色褪せてない。 女王、恐るべし。
  • 2026年5月4日
    加賀乙彦長篇小説全集 第五巻 宣告 下
    生死、宗教、罪。 色々と考えさせられる。 最後に胸が苦しくなったのは、 主人公たちと一緒に物語を生きてしまっていたからなんだと読了後に気付いた。
  • 2026年4月29日
    NかMか
    NかMか
    最近、トミー&タペンスシリーズにハマっている。
  • 2026年4月28日
    ド・レミの歌
    ド・レミの歌
  • 2026年4月27日
    朝、目覚めると、戦争が始まっていました
    戦争って、日常の延長線上でしれっと始まるのかもしれない。 多くの文学者、ジャーナリストが開戦して、スッキリした感じで喜んでいるなのには驚愕した。むしろ、軍人のほうが状況を理解している分、悲観的だったりして。 戦争は繰り返したらいけないのです。 だからこそ、こういう本を読むのです。
  • 2026年4月27日
    シークレット・オブ・シークレッツ 上
    ラングドン教授は毎回誰かに追われてるなぁ。 下巻も楽しみ。
  • 2026年4月25日
    秘密機関
    秘密機関
    最近、改めてアガサクリスティーを読んでいる。 トミー&タペンスシリーズは初。 アガサクリスティーの幅の広さに震え上がる。 やっぱり女王はすごい。
  • 2026年4月24日
    ぼくがゆびをぱちんとならして、きみがおとなになるまえの詩集
    なんとも言えないやさしい気持ちになる。 そのなんとも言えなさを表現する必要などないのだと思える。 すごい児童書。 繊細でやさしい。
  • 2026年4月21日
    本屋で待つ
    本屋で待つ
    NHKの番組をきっかけに、この本を知った。 本屋さんのお話としても興味深いし、 組織、働き方の本としても興味深い。 こんな本屋さんが近くにあったらいいな。 自分も働いてみたいな。
  • 2026年4月20日
    独裁者の倒し方
    独裁者の倒し方
  • 2026年4月18日
    (039)幻
    (039)幻
  • 2026年4月16日
    ツチヤの貧格 (文春文庫)
    ただただ、くだらなくて面白い。
読み込み中...