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よつこ
よつこ
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@yotsu_hiyoko
No book, No life.
  • 2026年7月7日
    たゆたえども沈まず
    原田マハさんの本はもはや本じゃなくて絵画。絵の中を歩いている気分になる。
  • 2026年7月5日
    陽気なギャングが地球を回す
    数年ぶりの再読。犯罪者なのに、淡々としていて応援したくなってしまうのは何故なのだろう。田中の貢献度はすごいな。
  • 2026年6月30日
    医者にオカルトを止められた男 オーケンのムー的不思議エッセイ
    全然そういう能力はないけど、嫌いでもない自分としては結構面白かった。やっぱりオーケンさんの文章は面白いなぁ。
  • 2026年6月29日
    影との戦い ゲド戦記 (岩波少年文庫)
    影との戦い ゲド戦記 (岩波少年文庫)
    有名すぎて通ってこなかったので、改めて読み始めてみた。まだまだ冒険は長い。
  • 2026年6月25日
    金巻芳俊作品集 タメンタヒ
    SNSで偶然見かけた展覧会の写真に衝撃を受けて慌てて行ってきた。案の定、図録も購入。作品の制作過程やインタビューも掲載されていて面白かった。 ちなみに写真は展覧会のもの。撮影OK。ブレているわけではありません。
    金巻芳俊作品集 タメンタヒ
  • 2026年6月21日
    十二人の手紙
    十二人の手紙
    井上ひさしをなんとなく避けていた。理由は特にない。あえて言うなら、作者近影が、ごはんですよ、を思い出してしまうからかもしれない。後悔しかない。もっと早く読めば良かった。色々などんでん返しの本があるが、この本もまたそんな一冊。そして、秀逸。「青い壺」のように、現代でも話題になりそう。
  • 2026年6月19日
    おぞましい二人
    おぞましい二人
    こちらも久しぶりの再読。エドワード・ゴーリーの作品の中で、これが一番好きかも。
  • 2026年6月19日
    不幸な子供
    不幸な子供
    久しぶりに再読。絵も文字も好き。物語は残酷だけど、夢とか希望とか安易に言わない方が好きだったりする。
  • 2026年6月15日
    手話を生きる
    手話を生きる
    ろう者と聴者についての自分の認識が全く違っていたことに気付かされる。目から鱗が落ちるどころか、全身から鱗が落ちたんじゃないかと思うくらい。みすず書房は本当にいつも良き本をこの世に残してくれる。すげぇなぁ。
  • 2026年6月12日
    ツチヤの口車
    ツチヤの口車
    ずらし方が抜群に面白い。ついつい読んじゃう。
  • 2026年6月12日
    #真相をお話しします
    なんとなくの違和感は大事。
  • 2026年6月11日
    キングダム 79
    長い付き合いになりましたな。
  • 2026年6月9日
    メキメキえんぴつ (fukkan.com)
    怖い。怖いとは聞いていたけど、怖い。児童書とは思えない。ひらがなが多いのがこれまた怖い。
  • 2026年6月8日
    アンサーゲーム
    アンサーゲーム
    極限状態に置かれる小説を読むと、自分だったらどうするかを考えずにはいられない。一つ分かるのは、とりあえず登場人物の2人とはお友達にはなれそうにない。
  • 2026年6月6日
    生ける屍の結末
  • 2026年6月6日
    青い壺 (文春文庫)
    前情報無しで読んでいたせいか、 ずっと青い壺を巡るホラーだと思っていた。 青い壺はずっと静かで綺麗なままなのに、 登場人物の多くが自分勝手でイライラさせられて、 人類って横暴だなと思ってしまった。
  • 2026年6月4日
    間抜けの構造 (新潮新書)
    面白かった。 お笑いのレジェンドから見た「間」。 笑いって繊細だなぁ。
  • 2026年6月3日
    昭和の怪物 七つの謎
    最近は、もう少し歴史について知ろうと思って本を選んでいるが、そもそも超絶歴史が苦手なので、読むのに時間がかかってしまった。
  • 2026年5月29日
    それでも、日本人は「戦争」を選んだ
    歴史が超絶苦手なので、大分時間がかかって読了したが、読んでよかった。 感情や思想ではなく、極力、冷静で中立な目線で歴史を知る重要性に気付けた。
  • 2026年5月24日
    14歳の国
    14歳の国
    どう解釈するかを宮沢章夫自身が わかりやすく書いてくれていて とても興味深かった。 しかも、読者の解釈の余地をしっかり残してくれるという絶妙さ。 この戯曲、読んでも面白いが、 ぜひ舞台で見てみたい。 宮沢章夫自身がもうこの世にいないことだけが とにかく残念。
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