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よはく
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@yohakuto
流行りにも乗りたい
  • 2026年4月8日
    とりつくしま
  • 2026年4月7日
    シャギー・ベイン
    シャギー・ベイン
    「うちの母親はお酒で死ぬと思う」(略)「つまり、死にたいみたいだね。なかにはゆっくりと死んでいく人もいるけど」 今月のブッカー賞受賞作を読み終えました。しんどかった。これを人が書いたのか、と思いながら読んでいました。
  • 2026年3月27日
    禁断のパンダ
  • 2026年3月25日
    なぜ人は自分を責めてしまうのか
  • 2026年3月24日
    精神分析にとって女とは何か
    「なぜ人は自分を責めてしまうのか」信田さよ子(筑摩書房)より
  • 2026年3月24日
  • 2026年3月24日
    宇宙【そら】へ 下
    宇宙【そら】へ 下
    未来の話かと思ったら1950年代の話で、宇宙開発の話かと思ったら男尊女卑の話で、色々と思ってたSFと違ったものの、宇宙開発や打ち上げの裏にはこうした、これよりさらに泥臭い、もやもやした色々があるんだろうなあ、人間だもの、と思わされた作品だった。
  • 2026年3月24日
    宇宙【そら】へ 上
    宇宙【そら】へ 上
  • 2026年3月19日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    読み終わってしまった〜〜〜もっと読んでいたい、もっと帰れないなあ〜と思っていたいよ〜
  • 2026年3月16日
    古本食堂
    古本食堂
    めっちゃ良〜〜〜〜!!!!本好きは全員読んだ方が良いと断言出来るくらい良い、神保町食べたすぎる〜〜〜〜!!!!
  • 2026年3月14日
    カンバセイション・ピース
    原田ひ香さんの「古本食堂」にて、「控えめに言って、最高」という台詞で紹介されていた本。よみたーい
  • 2026年3月13日
    おひとりさま日和
    おひとりさま日和
    一人暮らしで一人暮らしを趣味にしているから一人暮らしのひとの暮らしの本やエッセイ、小説を読むのが大好き。部屋の写真も好き。生活感がある方がいい。この小説でも一人暮らしで料理やお酒を楽しむシーンが一番わくわくした。小鳥書房「ワンルームワンダーランド」は本屋で取り寄せして購入した大好きな本、そちらもおすすめ。
  • 2026年3月10日
    言語化するための小説思考
    「非常に高度な技術が用いられた脱法小説」として紹介されていた宮内悠介「ラウリ・クースクを探して」読みたい!あとは抽象化、個別化の成功例として出されていた「ペスト」「一九八四年」「カラマーゾフの兄弟」
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月6日
    約束
    約束
    今年二冊目のブッカー賞受賞作を読むぞ! →3月12日読了 南アフリカのひとつの家族が三十年をかけてゆっくり没落していく。先送り癖がすごい兄の描写がとてもリアルだったなあ
読み込み中...
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