有名人の死に心がゆらいだら

有名人の死に心がゆらいだら
有名人の死に心がゆらいだら
大井瞳
高橋あすみ
髙橋あすみ
大修館書店
2025年3月10日
15件の記録
  • 炭酸水
    @tansansui1
    2026年4月19日
  • まるこめ
    まるこめ
    @okomecircle
    2026年4月14日
    自死は本人が死を望んで、自分の意思で故意に死期を近づけたように思えますが、半分は正しく半分は誤りです。 本人が死を意図して行動した結果ではありますが、その行動が本人の明瞭自由意志によって起こされた、とは言い切れないためです。 個人としてはできるのは、その死の真相を確かめ明らかにしたいという自分自身の気持ちを受け止めながらも、その死の背景を単純化して理解しようとしないこと、分からないことがある、と捉えていくことではないでしょうか。
  • (メンタルヘルスや自死に関する本なので注意)「推し」がいてもいなくても、私たちはあらゆるメディアで有名人と接している。そんな中、有名人が亡くなったという報道から喪失感につながり、それが自死に向かうことを防ぐための知識が大変優しい言葉遣いで書かれている。さらに、私たちと有名人との距離感や、彼ら彼女らの労働環境まで考えさせられる。
  • ヲキ
    ヲキ
    @honyomyo
    2025年5月30日
  • あすか
    @dreamer12
    2025年5月18日
  • 有名人に限らず、人の死に心が揺らぐとき何が起こっているのか、とても気になる。見つけたら買ってみよう
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年4月28日
    整理がきちんとされていて結構読みやすかった。研究が最近なのもあり、元にしている事例をはじめ、全体的に情報がかなり新しいので非常に現代的な分析だと思う。また時代が進んだら違うふうになるのかなと思いつつ、今読めて良かった。
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年4月28日
    この本のきっかけになっている2020〜2021年は相次いで死別を経験していて、当時を思い出すとすごく苦しくなるが、必要な話が詰まっている。私が愛犬と死別した数ヶ月後に大きな鬱と希死念慮に見舞われたのは、諸状況によって悲嘆を周囲に受け入れてもらえないというセルフスティグマによるものだったんだなと思う。
  • さかな
    さかな
    @osakana-sakana
    2025年4月15日
  • さかな
    さかな
    @osakana-sakana
    2025年4月15日
    私たちはどんな喪失を悼んでもいいのです
  • サーシュ
    サーシュ
    @sarsh
    2025年3月21日
  • シオリ
    シオリ
    @510r1
    1900年1月1日
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