あるコンテナ船の物語

あるコンテナ船の物語
あるコンテナ船の物語
イアン・久米川
イアン久米川
峯村利哉
早川書房
2026年5月21日
9件の記録
  • Tomo RB
    Tomo RB
    @tomo1010gt3
    2026年7月18日
  • 汐見
    汐見
    @siomi250927
    2026年7月15日
    1970年代にスウェーデンで完成した二隻の姉妹船(コンテナ船)の生い立ちを追うことで近現代のグローバル経済の一端も見えてくる構成。 コンテナ船を中心に据えつつ、船に関わった諸国の政治経済を俯瞰して見る感覚が面白かった。 巨大な「物」であり「箱」である船に対してその時々の社会がどのような価値を付けるのかということも。 本書のタイトル『あるコンテナ船の物語』から想起するほどドラマがあるわけではないけど、副題の「資本はいかに世界をめぐるか」としては面白いかと。こういうのもっといろいろ読んでみたい。
  • ぱきお
    @katogshint330
    2026年7月11日
  • てつお
    @tetsu_reads
    2026年6月27日
  • 星と嵐
    星と嵐
    @matsu155
    2026年6月13日
  • nyannyaway
    nyannyaway
    @nyannyaway
    2026年5月21日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年5月21日
    フラヌール書店 Twitterより 【メモ】早川翻訳権独占
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