不安・イライラがスッと消え去る「安心のタネ」の育て方
6件の記録
つばめ@swallow32025年11月22日読み終わったサクッと読めてワークがどんな効果があるのか分かりやすかった。寝る前のワークは実践していきたいな 実践していきたいこと バックスイッチ ・寝る前に腰の上の腎臓に手を当てる。 ・寝る前に首の後ろに手を当てる。 ・お腹に手を当てて温める、腸の動きを感じる。 ・ぼーっとする。 ・炭酸や水槽の泡などゆっくり動くものを見つめる。 ・寝る時に腰にクッションを入れて浮かせる。 フロントスイッチ ・ふーっと息を長く吐く ・バイオリンを聴く ・高音で相槌を打つ ・目を温める ・人の目を見つめる ・良かったことを思い出しながらため息をつく 安心とは、個人の主観に基づく、人との関係性や環境への信頼感覚 "安心が足りていないと、漠然とした不安に支配されてしまいます。" "予測性というものを自分の外の要素に求めている限り、安心は手に入りません。大事なのは、私は大丈夫だという内なる予測性です。" "他者との関係を司るフロントスイッチがしっかり機能していると、自分の中で起こる感情や反応に客観性が持てるようになります。" ストレスの耐性領域は適度に刺激して副交感神経の土台モードに戻るを繰り返すうちに、その幅がだんだん広がります "他者とつながってくつろぐ前に、まずは、自分一人で気を使わず安心することが大切なのです。" "





ぐれまめ@guremame2025年4月26日読み終わった読んだその日から活かせるワークがたくさん紹介されている。 ポリウェーガル理論についても初めてちゃんと読んだけれど、実体験と照らし合わせて「なるほど」と思いながら読んだ。 とにもかくにも、ここに書かれていたワークをひとつでも継続的に実践して自分の変化を観察するしかなさそうだ。

wakka@marui2025年4月14日読み終わった借りてきたポリヴェーガル理論に興味があって借りた。理論の説明よりも具体的に神経を落ち着かせる為のワークが中心だが、ストレス過多で悩んでる人に良さそう。


