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wakka
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@marui
人生で久々に読書ブームきてて楽しい〜!!! 女の人生、美味しいものなど🎠 図書館に感謝🧡🧡
  • 2026年2月14日
    いただきますは、ふたりで。
    いただきますは、ふたりで。
    一穂ミチさんを読んでみたくて。 ぼる塾の田辺さんの短いエッセイも良かった。
  • 2026年2月12日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年2月10日
    小説の小説
    名古屋のミステリー専門書店「謎解き生活」でお勧めされていて気になった。
    小説の小説
  • 2026年2月10日
    清須会議
    清須会議
    名古屋旅行してて、また読みたいなと思った本。
  • 2026年2月5日
    死神と天使の円舞曲
  • 2026年2月5日
    方舟
    方舟
  • 2026年2月5日
  • 2026年1月27日
    深く、しっかり息をして 川上未映子エッセイ集
    ずーっと延長延長で家に置かせてもらってたけど、他の方が予約されてるので返却。本棚に置いてるだけでも何故か心が落ち着いた気がする。 愛犬が亡くなってしまった後の気持ち、すごくわかるなあ。
  • 2026年1月27日
    「働けない」をとことん考えてみた。
    途中までしか読めてないけど次の予約があるので一旦返却。 日本でマジョリティとして労働出来ないと、こんなにも苦しいのか。誰だってそこから外れる可能性があるのに。
  • 2026年1月23日
    桃を煮るひと
    桃を煮るひと
    瓶ウニ美味しそうすぎる🤤 通販でも手に入りそうだけど現地に食べに行きたいな〜
  • 2026年1月21日
    「働けない」をとことん考えてみた。
    P45の概要 差別は人の気持ちだけでなく、制度や社会構造に起因している。 ジェンダー、障がいの有無などの差別も制度や社会構造に反映?されてしまっている。
  • 2026年1月18日
    同志少女よ、敵を撃て
  • 2026年1月17日
    働くということ 「能力主義」を超えて
    色んな企業の面接をする中で「自己成長する気があるかどうか」を確認されるようなことが多い。キャリアプランを聞かれたり。それが当たり前になってる業界なのかもしれない。 そんな中この本を読んでしまって混乱している。私は別に「成長」したいと思ってないし、それでもどこか上手くハマって機能できる場所があるんじゃないか。 上昇志向がなかったら転職しちゃだめなの?という疑問に勅使河原さんだったらそんなことない!って言ってくれそうだけど実際に面接受けると上昇志向が求められるので心が板挟み状態🫠
  • 2026年1月14日
  • 2026年1月14日
    チョコレート・ピース
    美味しいチョコレートを横に置いてより良い読書タイムにする🍫♡
  • 2026年1月6日
    持続可能な魂の利用
    最初に提示される設定がおもしろい。 いいな〜いい世界になるんじゃない? 「これでは日本の女の子が負けてしまう」 この感覚すごくわかる気がする。
  • 2026年1月6日
    桃を煮るひと
    桃を煮るひと
    前々から気になっていた、くどうれいんさん🍑 読んでて心地いい。他のエッセイも読む!
  • 2026年1月6日
    Black Box
    Black Box
    今月大阪でも映画が公開されるので観に行きます。映画館が満席になったらどんどん公開する劇場が増えるかもしれないし、僅かながら力になれたらと思っています。
  • 2026年1月6日
    でかまりなちゃん
    一編が短く読みやすいので、少しずつ読み進めてる。 幼い頃の気持ちや思い出を変に取り繕わずにありのままの言葉で話してくれてる感じ。 内容にあれこれ感想を言うのは野暮な気がするのでやめておく!
  • 2026年1月6日
    働くということ 「能力主義」を超えて
    休職しつつ転職活動を始めている私。心がモヤモヤするけど言語化出来ないので、仕事に関する本を何冊か予約してみた。 能力主義に対する問いかけが話の主流らしく、これまで考えたことなかったかも…?と初めは思ったが、よくよく考えてみると現職のモヤモヤにも通ずる話かも。 能力って何なのか。 現職ではチームで仕事する必要があるが、声が大きい人がリーダーのような仕事を取っていくような風潮があった。でも大勢が声が大きくなったら(リーダーをしたい!となったら)チーム内のバランスが崩れたり人間関係が悪化する恐れもあるので、バランス感覚のある人はいつも声の大きい人に遠慮していた部分が少なからずあったように思う。それで声の大きい人から能力?が認められて昇格していくようになるのって本当にチームにとって良いことなのか?チームバランスを考えて遠慮してしまった人は競争社会では負けとされてしまうのか? この本を読み進めてヒントがあったら良いな!
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