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wakka
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@marui
人生で久々に読書ブームきてて楽しい〜!!! 女の人生、美味しいものなど🎠 図書館に感謝🧡🧡
  • 2026年7月9日
    これはちゃうか
  • 2026年7月9日
    嫌いなら呼ぶなよ
  • 2026年7月9日
    暁星
    暁星
  • 2026年7月9日
  • 2026年6月6日
    僕の狂ったフェミ彼女
    僕の狂ったフェミ彼女
    主人公のような思想の人間が韓国にどれだけ実在するのかわからないが、これがたった4年前の作品というのに驚いた。日本でも超田舎ならあり得るレベルのミソジニーが堂々と蔓延している。 主人公の親族が大阪弁(大邸方言)を話すが、大邸は「Daegu は韓国で4番目くらいの規模の大都市で、人口は約230万人(chatGPT調べ)」らしい。全然田舎ちゃうやん。 訳者あとがきに「ハイパーリアリズム小説」として多くの共感を読んだ作品と書かれていたので、2026年現在のそれにあたる作品も読んでみたいな。現在の韓国はどんな状態なのかな。 著者あとがきでは伊藤詩織さんの件に触れられていた。Xでもそうだが、ミソジニーの深刻さを国を超えて問題視できる世の中になりつつあることに希望を感じる。 私が生きているうちに世界中のフェミニストが繋がって世の中を変えれるんじゃないかな✨
  • 2026年6月6日
    女王さまの休日
  • 2026年6月6日
    世界はきみが思うより
  • 2026年5月5日
    菜食主義者
    菜食主義者
  • 2026年4月7日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年4月4日
    成瀬は天下を取りにいく
  • 2026年4月4日
    今を春べと
    今を春べと
    序盤だけ読んで返却 借り直しして続きを読みたい
  • 2026年3月15日
    続 遠慮深いうたた寝
    続編嬉しい! 図書館にふらっと行ったら新着コーナー?にレコメンドされていて運命を感じる✨
  • 2026年3月12日
  • 2026年2月24日
    クロエとオオエ
    有川ひろさんを初めて読んでる。読みやすくて脳内でレディースコミックみたいな映像に変換される。
  • 2026年2月20日
    きみのお金は誰のため
    働くことへのモチベーションが低下していて、何でお金を稼がなきゃいけないんやっけ…?という気持ちになってしまったので読んだ。 お金について深く考えたことがなく、主人公と同じように「給料の高い仕事に就くのがいい」というメンタリティだったが、「働くことは人の役に立つこと」という当たり前の視点に改めて立つことができた。 ただ現状の日本で、人の為に仕事をしても給料が低いというのは良くあることで、ギリギリの生活をしている人たちが存在している。人の役には立つが稼げない仕事があること自体が問題なのかな…???
  • 2026年2月18日
    きみのお金は誰のため
  • 2026年2月18日
    「私を怒らせる人」がいなくなる本
    気になるところだけ読んだ。 怒りの感情の扱いなどについて書かれた良い本でした。大事なのはアサーティブでいること。
  • 2026年2月18日
    マンガでやさしくわかるアサーション
  • 2026年2月18日
    キレる私をやめたい
    キレる身内がいるので読んでみる。 古い本だがAmazonレビューも良さそう。
  • 2026年2月18日
    キレたくないのにキレてしまうあなたへ
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