生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学
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きよ@kiyo_kamomekko2026年5月28日読み終わった反出生主義の「生まれたくなかったが、生まれたからには生きてやる」みたいな考え方がどうも理解できん。 と思って本書を読んだが、結局何が言いたいのかわからないまま終わった…新書というかエッセイ本みたいで、あまり専門性は感じられなかった。 「中高年シングル女性」もだけど、氷河期世代の著者の新書は愚痴レベルのものが多く、同世代の自分ですら読むに堪えない。これも図書館寄付行きだな…。

















