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@Nova_1206
  • 2026年8月25日
    悪魔情報 ある失踪したネットアイドル捜索スレ
    チンビってこの前のスレに出てたよね?
  • 2026年8月13日
    精神科サバイバル!
    僕は入院先の病院には何の不満もないが、それは著者のはたよしみさんのように、まだ悪かった病院環境にいた人のおかげだったんだろうなぁと思いました。 僕の入院先は薬の情報も教えてくれていたし(薬局でもらえるような薬の副作用などが書いてある紙で)、看護師の方々もとても良い人たちでした。 病院の人たちには患者仲間も含めてまた会いたいですね。(いろんな意味で会わない方がいいかもしれないが) はたよしみさん、今も元気にしてるかなぁ。
  • 2026年8月9日
    自閉症児のための音楽療法
    自閉症児のための音楽療法
    旅先で休憩ついでに図書館へ。 本当に少ししか読んでいないけど。 自閉症児は幾何学的模様を好むらしいけど、僕もカンディンスキーとか好きなので本当かもしれない。
  • 2026年8月5日
    こころを病んで精神科病院に入院していました。
    図書館サポーター絡みのワークショップ用に。 僕も春に1ヶ月半くらい入院していたので、あるあるみたいな感じで楽しめました。
  • 2026年8月4日
    もっと知りたい大学教員の仕事: 大学を理解するための12章
    読み始めと読み終わりまでにブランクがあったので良く覚えていないかもしれない… 印象に残ったのは基礎体力大事という話、他の本にま書いてあったのでこれは本当。 ジム行きましょうかねえ
  • 2026年7月19日
    理系研究者がハッピーな研究生活を送るには
    軽いブックガイドが付いている。 「セレンディピデイティ」という言葉が好きな人、結構多い?
  • 2026年7月13日
    ビジネス書ベストセラーを100冊読んで分かった成功の黄金律
    サラッと読めました。 章の最初にその章のポイントが書いてあり、「こういう話をする」という指針がわかる。 オチも自己啓発書から導き出しているのが面白い。 あとオチの元の本読んだことありました。
  • 2026年7月10日
    海洋プラスチックごみ問題の真実
  • 2026年7月5日
    世界は私たちのために作られていない
    世界は私たちのために作られていない
    自分のことが書いてありました。(僕もASD当事者なので) マスキングに言及している書籍を見たのはこれが初めてな気がする。 筆者の言いたいことのまとめが各章の最後に載っているのがわかりやすい。 女性のASDはただ診断されていないだけだったとありました。これは自分でも調べてみます。 はこぬしにこの本追加しよ
  • 2026年7月4日
    わたしは、あなたとわたしの区別がつかない
  • 2026年7月3日
    プラスチック・クライシス
  • 2026年6月27日
    バラバラな世界で共に生きる
    ゆる言語学ラジオでクラブとバザールの話が出たのと、Chromeのおすすめに著者の人の対談が出てきたので。 読む前の感想としては、もはや僕は常にバザールで生きてもいい気がする
  • 2026年6月18日
    ブックオフ大学ぶらぶら学部
    そこそこのオモコロライターがブックオフ好きだった気がする(マンスーンやナ月、あとたしか恐山も)し、自分も行き場所にあって時間があったら結構ブックオフ行くなぁ
  • 2026年6月18日
    発達障害者が旅をすると世界はどう見えるのか イスタンブールで青に溺れる
    同著者の「読書嫌いを覚醒させる至高のブックリスト」より発見。
  • 2026年6月16日
    忙しい人のための美術館の歩き方
    忙しい人のための美術館の歩き方
    美術館に行く前に、こういう新書あったな〜と思い出して購入。 美術館によく行く人は何か自分に刺さった作品がある。 僕の場合はマルセル・デュシャンの「折れた腕の前に」でしたね。 美術同好会で美術館吟行を書くヒントになりそうなことも載ってました。 なのでそのうち人に貸します。
  • 2026年6月11日
    人間関係の悩みがなくなる カントのヒント
    ゆる哲学ラジオより。 いまを生きるカント倫理学 よりこっちが興味あります。
  • 2026年6月11日
    その悩み、カントだったら、こう言うね。
    ゆる哲学ラジオより。 後半は難しめらしいですが、まあ読めるでしょう。
  • 2026年6月11日
    「非モテ」からはじめる男性学
    僕自身は非モテではない(恋愛市場に並ぶつもりがないので)が、知らない世界を知ろうと思って選びました。 実際読んでみると、完全に未知の世界ではなくて、僕にも重なる所が度々ありました。 5章で少し言及された、「同じものにまなざしを向けるコミュニティ」について、似たような概念みたいな物は、「自閉症は英語がお好き!?」という本にもありましたね。 「同じものにまなざしを向けるコミュニティ」… 大学図書館でたまにやってるはこぬし会、月一にしてもらえないか進言しようかなぁ
  • 2026年6月10日
    ルポ 支援という生き方
    普段からだいぶ福祉制度にはお世話になっているのとか、入院とかがきっかけで、社会福祉に興味があるので読んでおきたい。
  • 2026年6月10日
    生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学
    だいぶ反感を買う思想である反出生主義をどう扱うか見どころ。 あと、著者の経歴も興味あり。 (哲学やりながらうどんの研究もしているみたいです)
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