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@Nova_1206
  • 2026年7月10日
    海洋プラスチックごみ問題の真実
  • 2026年7月5日
    世界は私たちのために作られていない
    世界は私たちのために作られていない
    自分のことが書いてありました。(僕もASD当事者なので) マスキングに言及している書籍を見たのはこれが初めてな気がする。 筆者の言いたいことのまとめが各章の最後に載っているのがわかりやすい。 女性のASDはただ診断されていないだけだったとありました。これは自分でも調べてみます。 はこぬしにこの本追加しよ
  • 2026年7月4日
    わたしは、あなたとわたしの区別がつかない
  • 2026年7月3日
    プラスチック・クライシス
  • 2026年6月27日
    バラバラな世界で共に生きる
    ゆる言語学ラジオでクラブとバザールの話が出たのと、Chromeのおすすめに著者の人の対談が出てきたので。 読む前の感想としては、もはや僕は常にバザールで生きてもいい気がする
  • 2026年6月18日
    ブックオフ大学ぶらぶら学部
    そこそこのオモコロライターがブックオフ好きだった気がする(マンスーンやナ月、あとたしか恐山も)し、自分も行き場所にあって時間があったら結構ブックオフ行くなぁ
  • 2026年6月18日
    発達障害者が旅をすると世界はどう見えるのか イスタンブールで青に溺れる
    同著者の「読書嫌いを覚醒させる至高のブックリスト」より発見。
  • 2026年6月16日
    忙しい人のための美術館の歩き方
    忙しい人のための美術館の歩き方
    美術館に行く前に、こういう新書あったな〜と思い出して購入。 美術館によく行く人は何か自分に刺さった作品がある。 僕の場合はマルセル・デュシャンの「折れた腕の前に」でしたね。 美術同好会で美術館吟行を書くヒントになりそうなことも載ってました。 なのでそのうち人に貸します。
  • 2026年6月11日
    人間関係の悩みがなくなる カントのヒント
    ゆる哲学ラジオより。 いまを生きるカント倫理学 よりこっちが興味あります。
  • 2026年6月11日
    その悩み、カントだったら、こう言うね。
    ゆる哲学ラジオより。 後半は難しめらしいですが、まあ読めるでしょう。
  • 2026年6月11日
    「非モテ」からはじめる男性学
    僕自身は非モテではない(恋愛市場に並ぶつもりがないので)が、知らない世界を知ろうと思って選びました。 実際読んでみると、完全に未知の世界ではなくて、僕にも重なる所が度々ありました。 5章で少し言及された、「同じものにまなざしを向けるコミュニティ」について、似たような概念みたいな物は、「自閉症は英語がお好き!?」という本にもありましたね。 「同じものにまなざしを向けるコミュニティ」… 大学図書館でたまにやってるはこぬし会、月一にしてもらえないか進言しようかなぁ
  • 2026年6月10日
    ルポ 支援という生き方
    普段からだいぶ福祉制度にはお世話になっているのとか、入院とかがきっかけで、社会福祉に興味があるので読んでおきたい。
  • 2026年6月10日
    生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学
    だいぶ反感を買う思想である反出生主義をどう扱うか見どころ。 あと、著者の経歴も興味あり。 (哲学やりながらうどんの研究もしているみたいです)
  • 2026年6月3日
    ふたりの読書会
    「読書会という幸福」も興味アリ(蔵書あり)
  • 2026年6月3日
  • 2026年5月21日
    読書が苦手だった司書が教える 世界一かんたんな図書館の使い方
    図書館の使い方だけでなく、本の読み方・見つけ方も書いてあった。 また、著者は読書が苦手と書いてはいるものの、色々な本がこの本の参考文献として使われている。 「解説動画だけで満足せずに原著を当たれ」 「準備ができている人がセレンディピティに出会える」といった話は、他のところでも聞いたことがあるので、結構大事なんでしょうなぁ〜
  • 2026年5月2日
    小説 仮面ライダーフォーゼ 〜天・高・卒・業〜
    劇場版の設定も押さえられてて良かった フォーゼ見返そうかなぁ
  • 2026年4月26日
    「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考
    中学生の頃は、理科の成績しか気にしていない子供だったので、美術は好きな方だったけど他の人はそうでもないらしい。自分が美術を嫌っていなくて良かった。 前に読んだ現代アートの本に出てきた人がここにも出てきていた。 アンディー・ウォーホル 名前は聞いたことがあったかもしれないが、毎日昼に同じ物を食べるという、高校生の自分のような生活をしているとは思わなかったので、実物の作品が見たい。
  • 2026年4月16日
    マルセル・デュシャンとは何か
    難解な部分も多く、僕にはデュシャンってすごい人だなぁという感想しかまだ出せない。 そして新装版が新しく出ることを今日知りました。 これは買わなければ。
  • 2026年4月7日
    そして、僕はOEDを読んだ
    そして、僕はOEDを読んだ
    この本の影響で辞書が読みたくなったので、これから大学図書館で英語語源辞典をちまちま読んでいこうと思います!
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