記憶にない殺人

記憶にない殺人
記憶にない殺人
エイミー・ティンテラ
早川書房
2026年6月4日
8件の記録
  • ろにあ3
    @ronia_8714
    2026年8月2日
    読み進めるうちに原題の「Listen for the Lie」の意味が、重くのしかかってくる。少しずつ証言の矛盾が見えてきて、緊張感が高まり、やがて…!もう最後の方は、ページを繰るのがもどかしいくらいでした。人は信じたいものを信じる生き物なのだな、と改めて思うなど。
  • aki
    @aki-
    2026年7月30日
  • 霧笛
    霧笛
    @foghorn
    2026年7月12日
    読み始め。 訳文の主人公の口調がちょっと苦手。
  • 空色栞
    空色栞
    @reads_202503
    2026年7月1日
  • うない
    うない
    @tryagain
    2026年6月29日
    主人公であるルーシーのことは、あまり好きになれなくて、ルーシーの祖母であるべヴァリーが登場する場面が一番楽しく感じられる。これはミステリというよりはDV被害の話である。べヴァリーの ―ふたりの男(自分の父親と夫のこと)が死んでから、わたしの人生はうんとよくなった。男は女性を守ってはくれない、ほんとよ、これは。やつらは自分たちを、互いを守るだけ。幸せな人生からわたしを遠ざけるだけだった― ということばが忘れられない。 もうずいぶん昔のことだが、作家の井上ひさしが当時の妻である好子さんに暴力をふるっていたという件を思い出した。まわりの編集者たちはみんな知っていたのに…。
  • 左右
    @otyanigosu_1230
    2026年6月15日
  • こんな本が出るよーって記事をいま見た 気になる。
  • たつみ
    @tatatatsumi
    1900年1月1日
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