ロラン・バルト

ロラン・バルト
ロラン・バルト
石川美子
中央公論新社
2015年9月1日
8件の記録
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    @okiotashikani
    2026年1月5日
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    @okiotashikani
    2026年1月4日
    「いかなる権力もなく、すこしの知と、すこしの知恵と、そして、できるかぎりの味わいを」『文学の記号学』
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    @okiotashikani
    2026年1月4日
    バルトは、小説を残すことで愛する人たちを残すことができる、歴史の虚無の中に消え去らせることがなくなると述べているらしい ちょうど自分も、なんらかの作品を残すことは生を記憶することだと考えたところだった  そして、どうにかして、記憶してしまってもよいのだと思いたい、と。
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    @okiotashikani
    2026年1月4日
    「言語が純粋に沈黙して、注釈も解釈も意味もなくなってしまったとき、そのときこそ、存在は純粋になるのです」『小説の準備1』 「このような!」と指さすだけのもの。俳句。「生きてゆくに値する」という思い。
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    @okiotashikani
    2026年1月2日
    読書会などでバルト的実践をするのも面白そう
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    @okiotashikani
    2025年12月28日
    ブルジョワジーの生活様式
  • m4
    m4
    @m4
    2025年6月18日
  • タカダ
    タカダ
    @mai5
    2025年5月8日
    バルトの生涯と思想について、記号論や批評理論を学んだことのない読者に対してもわかりやすく書かれた一冊。単に新書的にバルトについて解説するのではなく、彼の愛情深さにも焦点をあてられていてとてもよかった!
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