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@okiotashikani
2025.3.6~ 韓国文学が好きです
  • 2026年2月15日
    父の革命日誌
    父の革命日誌
    『資本主義の敵』と同じ作家さんの作品。気になる。日本では『資本主義の敵』があとに翻訳出版されたけど、書かれたのはこちらが後。
  • 2026年2月14日
    空間の詩学
    空間の詩学
    序章を読み終えた. 読む愉しみ、見る愉しみ。イメージの普遍性(ということを言っているのだと思う) しかし、そのような作品は稀だ!
  • 2026年2月14日
    資本主義の敵
    資本主義の敵
    「また書いたの? そんなに書きまくったりして どうしても書きたいんだったら、自分のために書けば?書いて捨てなさいよ」 表題作より、ヒョンナムの言葉。 そんなに出版しまくったりして。そんなに書きまくったりして。そんなに読みまくったりして。そんなに買いまくったりして。そんなに聴きまくったりして。
  • 2026年2月14日
    女友達ってむずかしい?
    女友達ってむずかしい?
  • 2026年2月10日
  • 2026年2月10日
  • 2026年2月10日
    わたしは食べるのが下手
  • 2026年2月8日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    作品論みたいなところが面白かった。ネガティヴ・ケイパビリティと文学作品についての箇所。村上春樹のいんようも。 寂しいという自覚はなかったけれど自分はもしかしたら寂しいという感情だったのかな? ひとがよくいう「孤独」というのは寂しい気持ちを指していたのだね この著者、語り口はやさしいけれどちょっと怒っていそうに感じて好きだ
  • 2026年2月1日
    透明なルール
    透明なルール
    読んだ。 キャラクターを描くのが上手だと思う
  • 2026年1月24日
  • 2026年1月24日
    資本主義の敵
    資本主義の敵
    「階級の完成」と「黒い部屋」が心にグッときた 同じ作家さんの『父の革命日誌』も読んでみたい
  • 2026年1月21日
    資本主義の敵
    資本主義の敵
    話題の短編集。表題作を読んだ。 自分の過ごし方が肯定されたような気がした。そんな生き方で良いのだと。 >唯一の趣味である読書は、図書館に行けば思う存分できる。 ヒョンナムがどんな本を読んでいるのか気になる。
  • 2026年1月19日
    愛するということ
    愛するということ
  • 2026年1月17日
    愛するということ
    愛するということ
  • 2026年1月15日
    美しさが僕をさげすむ
    美しさが僕をさげすむ
    表題作を読んだ
  • 2026年1月15日
    ごまかさないクラシック音楽
    ごまかさないクラシック音楽
    おもしろい!
  • 2026年1月15日
    ショウコの微笑
    ショウコの微笑
    p27 >世の中には、友情のような恋愛もあり、恋愛のような友情もある。実際に会うまで、ショウコはもう私のことを好きじゃないのかもしれないと心配していたのだ。 …それなのに私は、自分がショウコにとって何か意味のある存在でありたいと願っていた。ショウコかはの手紙が来なくなった頃から感じていた妙な空しさ。ショウコから忘れられたくないという虚栄心。
  • 2026年1月14日
    あなたのことが知りたくて
    あなたのことが知りたくて
    やっぱりハン・ガンさんの作品は好きだなぁと思った この『京都、ファサード』はチェ・ウニョンさんの『ショウコの微笑』と雰囲気やテーマが似ているように感じた どちらも好き
  • 2026年1月12日
    あなたのことが知りたくて
    あなたのことが知りたくて
  • 2026年1月8日
    ラインズ
    ラインズ
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