茨木のり子 全日記(1)

茨木のり子 全日記(1)
茨木のり子 全日記(1)
茨木のり子
katsura books
2026年7月17日
18件の記録
  • みかげ
    みかげ
    @riml_04
    2026年9月11日
  • shingo
    shingo
    @shingo
    2026年9月2日
    長崎に行ったときに店主さんにお勧めされたもの。 後日、通販で購入。
  • Lusna
    Lusna
    @Estrella
    2026年8月29日
    1カ月迷った末に買ってしまった。 来月は節制しよう…
  • shingo
    shingo
    @shingo
    2026年8月22日
    店主さんからおすすめご紹介頂いてとても気になったものの、旅行先で買う判型の書籍ではないので、あとで買うことにする。 布クロス装上製本、カバー付、函入りの豪華仕様。 店頭で見かけて買うかというと、多分そこまではいかないと思う。人から紹介されたからこその、この縁を大切にしたい。
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2026年7月20日
  • ズゴ子
    ズゴ子
    @zugocco
    2026年7月20日
  • ʍ o ʍ o
    ʍ o ʍ o
    @glace
    2026年7月18日
    きょうこの本の話を聞かせてもらった 詩人の日記とか手紙とか大好きだから(たとえば立原道造に至っては詩より手紙のほうが好き)めちゃくちゃ唆られる
  • ぽーすけ
    ぽーすけ
    @po0o0osk
    2026年7月16日
    のり子!!! お待ちかね。
  • 眠い恐竜
    眠い恐竜
    @gaogaosaurs
    2026年7月15日
  • 志季
    志季
    @chachamaru
    2026年7月15日
  • ON READING
    ON READING
    @onreading
    2026年7月14日
    『倚りかからず』『自分の感受性くらい』などの詩集で広く知られる、戦後を代表する詩人・茨木のり子は、日常に根ざした率直な言葉で、人間の尊厳や自由、自立を見つめ続けました。 生誕100年を迎えた今年、およそ27年間に渡り綴っていた日記がすべて活字化され、全3巻で刊行されることになりました。 本書はその第1巻として、夫・安信と結婚し所沢での新婚生活が始まった23歳の頃から、36歳までの13年の日々がまとめられています。 詩人たちとの交流、書いた詩のこと、日々のこと、晩ごはんのおかず、映画や演劇の批評、読んだ本、世相のことーー。 引用箇所のように、詩や文学のことも書かれていますが、ひときわ、生活のこまごまとした描写に心惹かれます。 たびたびピンチが訪れていた家計のやりくり、夫との夫婦喧嘩、妻である自分と表現者である自分。悩み、自らを励ましながら歩んでいる日々の、率直で、衒いのない書きぶりがとても魅力的です。 注釈と人名索引も備えた資料的価値も高い一冊。 箱入り、クロス装の贅沢な造本もとても素敵です。 第2巻は2027年春、第3巻は2027年末の刊行予定とのこと。
  • あんこ
    @lilikoi0826
    2026年7月14日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年7月14日
  • きん
    きん
    @paraboots
    2026年7月14日
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年7月12日
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