ワーク・イズ・ライフ 宇宙一チャラい仕事論
15件の記録
CEメディアハウス書籍編集部@cemh_books2026年2月15日出版社よりCEメディアハウスの本2024年刊行の本なので、「近藤康太郎さんの言葉には先見の明があったなあ」と思っていたところで、近藤さんご本人が新聞にお書きになっていたので紹介します。 〈ライフのために我慢してこなすワークなんて、たとえ5割でもわたしは真っ平ご免である。短い人生、そんな暇はねえ。学生も育児も介護も、いずれは終わる。仕事をしている時間がいちばん長い。ワークが我慢なら人生「詰み」じゃないか。ならばワークを楽しくするのが最重要で、そのための作戦を考えましょうというのが拙著の趣旨だった。長時間労働のすすめじゃない。労働の意味を取り戻せと言っている。 ーー記者コラム「多事奏論」 (朝日新聞2025/10/25)〉 有料記事をプレゼントしてみました。 2月16日 10:16まで全文お読みいただけます ↓ ワーク・イズ・ライフ 生きる悦びとは何か 労働の意味を取り戻せ:朝日新聞 https://digital.asahi.com/articles/ASTBQ3DZ0TBQTLVB002M.html?ptoken=01KHFDXTVDBNQ972E794WEFMJE

海辺で読書@seasidehotel2025年9月24日読み終わった全然チャラくない 仕事の向き合い方だって、勉強にしたって、あそびにしても、私の想像していたチャラい人には無理だ 人は幸せになる為に生きている ご機嫌で生きる ナイスになる為に生きてる 秋田道夫 『機嫌のデザイン』を思い出した
Blueone@bluestuck42025年6月27日読み終わった再読久しぶりに読んで、痺れた。いつ読んでも奮い立たされ、生きる喜びが沸々と湧いてくる。改めてすごい本だ。いかに工夫して遊びまくるか。


@nk@nk_250828-2025年1月18日かつて読んだ読了@nk「チャラい」とは、よく言われる「軽々しい感じ」ではなくて、馬鹿騒ぎ・からかい・冗談…などの意味を込めているらしい。 “仕事” を論じるにあたっての “勉強” や “遊び” との関係性。 さすがの名文が随所にあって共感する考えも多かったが、少々の違和や過激さを感じざるを得ない話も幾つか。(たぶんそれこそチャラいからなのだろうけれど) ともかくやはり近藤氏の言うように、ナイスに生きることの大切さよ。








