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Blueone
Blueone
@bluestuck4
Tangled up in blue 📘 We are golden 足の裏はなんて遠くて、なんて冷たいのだろう。
  • 2026年7月10日
    東京で驚いた
    東京で驚いた
  • 2026年7月9日
    奇怪動物百科
    奇怪動物百科
  • 2026年7月9日
    おうちでタコス!!
  • 2026年7月9日
    やめる
    やめる
  • 2026年7月9日
    台湾夜市大全
    台湾夜市大全
  • 2026年7月6日
    プシコナウティカ
  • 2026年7月5日
    音楽社会学
    音楽社会学
  • 2026年7月4日
    鶏まみれ
    鶏まみれ
    「次々に流れてくる無数の鶏の首を切り、血を抜き、腹を開き、内臓を引きずりだす。ページを操るごとに、血や脂や糞や体液や内蔵、そのぬめり、あたたかさ、においまで押し寄せてくるようだ。(…) ”それは本当に見たくないものなのだろうか?”」 7/4朝日新聞 読書欄より
  • 2026年6月29日
    謎と暗号で読み解く ダンテ『神曲』 (角川oneテーマ21)
    SHINeeのベルーナドームでのライブを振り返っている。今回のツアーを含む3部作はダンテ『神曲』をモチーフにしていると知って、この本をガイドにしながら「地獄篇」を読んでいる。古典を読むの楽しい。
  • 2026年6月29日
    植物哲学 自然と人のよりよい付き合い方
    おすすめされて、とりあえず図書館で借りたのだけれど、いい意味で想像していた内容と違って、めちゃくちゃ面白そうで、購入した! 目次を見ただけで、ただならぬ雰囲気を感じる。
  • 2026年6月28日
    ただ君に幸あらんことを
    表題作を読んだ。母親の機嫌を損ねないようにうっすらと本心を包み隠す感じ。その積み重ねによって、相手への不信を募らせる感じ。見覚えがある気がして、そわそわした。
  • 2026年6月28日
    書きしごと。
    書きしごと。
    ニシダさんの「アブノーマル」を読んだ。芸人が売れて認知度が高まるにつれ、自己への解釈が他者に委ねられていく様子を描いた話だった。自分が身を置く世界だからこそ見える風景を、きちんと小説に昇華されているなあ。
  • 2026年6月25日
  • 2026年6月23日
    孤島の飛来人
    孤島の飛来人
  • 2026年6月23日
    ぼくらが漁師だったころ
    ぼくらが漁師だったころ
  • 2026年6月19日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    偉大な文学作品から得られる洞察は多々ある。しかし、それは「物語全体を理想化する」というより、ある「局所的な」思考や価値観への称賛を見出す実践に思われるのだ。(p88) 読書は単なる娯楽だけれど、それを通して培うのは「物語全体を理想化する」ことから離れる感覚なのかもしれない。どうだろう。特にジャンルを問わず読むような人はそうなのではないか。
  • 2026年6月19日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    単に、人々をなるたけ多く惹きつけた情動が勝ち、ということでいいのか。そんな馬鹿な話はない。(p67)
  • 2026年6月17日
    伝奇集
    伝奇集
  • 2026年6月17日
    百鬼園随筆
    百鬼園随筆
  • 2026年6月17日
    現代思想2021年9月号 特集=〈恋愛〉の現在――変わりゆく親密さのかたち
    現代思想2021年9月号 特集=〈恋愛〉の現在――変わりゆく親密さのかたち
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