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海辺で読書
海辺で読書
海辺で読書
@seasidehotel
山より海に行きたくなります。 海辺で気分の飲み物を飲みながら読書して、たまに好きな音楽を聴いたりして過ごしたいです。 そんな私の読書記録
  • 2026年5月9日
    東京の生活史
    少しずつ読もうかと思う。 市井の人の生活史
  • 2026年5月9日
    読む時間
    読む時間
    冒頭の詩が素敵🩷 谷川俊太郎『読むこと』 あなたは本を読んでいます 実は昔より沢山の活字に触れて生活しているとも言われている 人が何かを読む姿に私はうっとりする 一方で、ケータイやPCで読む姿が美しく見えない。 その理由は もしかしたらその人が何を見ている、読んでいるヒントが見えないからかも知れない 本を持つ姿が、何を読んでいるのだろうと私に好奇心を持たせて あぁ〜夢中になっている、一生懸命読んでいると感じて美しく見えるのかも知れない。 とこの本を見て思った
  • 2026年5月9日
    茨木のり子の家
    茨木のり子の家
    家の庭には キンモクセイと紫陽花があったんだ こんな家🏠で作品は生まれたのか
  • 2026年5月9日
    料理集 定番
    料理集 定番
    うっとりするくらい美しい 切り方も全て考えられている 芸術です🎨 写真を見るだけで幸せな気分になる💓 彼女から私はポテトサラダの常識を覆されました 料理は自由 でも、素材を考えると基本シンプルでいいんだ! と気付く本です📕 煎り酒を作ってみよう! 後、大根の煮物を蒸して作ってみよう!
  • 2026年5月3日
    咲良は上手に説明したい!
    テクニカルライター そんな仕事があるのか。 文章を書くと言っても色々な仕事があるんだと知った 沢山の仕事がある 世の中、社会に貢献している人は皆キラキラしてカッコいい 何を伝えたいのか 何を理解してもらえたら良いのか 読みながら考えられて楽しい読書時間だった
  • 2026年5月2日
    違国日記(1)
    違国日記(1)
    子供が京都の事件に対して異様に反応していて💦 わかる。 血のつながりのない人が親になるという気持ち。 絶対子供が納得してから再婚する。 ってか再婚とかないし❗️ と言う子供💦 血の繋がりとか気になるのは分かる。 でも、血の繋がりがあろうが、無かろうか いい関係は作れると私は思うよ!
  • 2026年4月28日
    悩みどころと逃げどころ
    悩みどころと逃げどころ
    ちきりんの本は自分が如何に考えないで過ごしているか感じさせてくれる 10年近く前の本だなんて感じさせない本でした📕 学校教育を全く違う世界で活躍する2人の対談 読んで『小学校〜それは小さな世界』の映画レビューで違和感を感じたことを思い出した 正確な文では覚えてないけど 小学校での学校教育がサッカー試合後のゴミ拾いをする日本人の行動に繋がっている。日本の学校教育は素晴らしいみたいなレビューだ p52 ウメハラ 僕はよく若いゲーマーたちに注意するんです。タバコやゴミを道に捨てるなとか、約束を守れとか。だって世の中の人はゲーマーなんて認めてないから、一度でもゴミを捨ててるところを見られたら「やっぱりまともな人間じゃない」と思われてしまう。だからそういうの、意識的に注意する。 ちきりん ほらね。ウメハラさんて学校では寝てたのに、私を含め学校でしっかり学んできた人が身につけてない規律まで修得してる。だったらやっぱり知識や思考力だけじゃなく社会性や規律だって、学校以外でも学べるってコトなんですよ。 そう、そこは学校教育じゃなくても学べるって事を私は映画レビューで思ったんだ、という事を思い出した
  • 2026年4月21日
    知の整理術
    へぇー関西の人なんだ! 何冊か読んでたけど、東京の人だと勝手に思っていた 勉強への抵抗のなさで人生は結構変わる 私は勉強を楽しむやり方を身につけていないから 苦労?しているのか 中学受験で勉強の型を身につけた人が多い気がする
  • 2026年4月19日
    白のままでは生きられない
    ことばの足跡を読んで あかね色を考えていたら、、、 紅花の紅は少女のものです。蕾のひらきかかった十二、三歳から、十七、八歳の少女の色です。 茜は、しっかり大地に根をはった女の色です。 生きる智慧をもった女の赤です。
  • 2026年4月19日
    脇道にそれる
    生きにくい。 社会ではあまりにも使えない奴、これくらいも出来ないダメな奴 と言う評価をされて 確かにそういう一面もある。 その評価を気にして生きにくさをかんじているが、 実は最初だけで自分で生きにくさを育ててしまっている方が大きいのかも? 浦河町のべてるの家、鹿児島のしょうぶ学園 よく目にする。行ってみたい。 p.40私の中に起こる不安は、私と私であろうとする隙間に生まれる。現実と現実らしさの間に恐怖の根は広がる。よくできた贋物が共感を求めてくる。それを拒絶することは孤独をもたらすだろう。私はそれを恐れている。 p.146 解決されることのない問題が日々勃発しているのは、健常者と言われている側も同じで、ただ、私たちは普段はそれを巧みに隠し、価値観の違いということにして他者に責任を転嫁している。病を自覚していないことにおいて、こちらの方が重篤であると言える。 べてるの家の理念のひとつに「べてるに来れば病気がでる」がある。これは精神障害という現行の医療制度で名付けられる状態が、症状として現れるという意味ではない。自他を理解し、受け入れることを阻害する究極の時に生じる、自らの内に現れる病を指す。 p.161なぜ私たちは現にいま自分がやりたいことやできることを無視してまで、他者との優劣を測り、差をわざわざ見出した上でそれを埋めたがるのか。ひとりとして同じ人間などいないのだから、誰かのようになりたくてもそもそもなれはしないのに。福森さんは言う。「健常者は他人に感化されてしまいますが、それはひとつの障害と言えるんじゃないでしょうか。他人からの感化を受けさせようとするのが教育だとしたら奇妙な話です」
  • 2026年4月19日
    ことばの足跡
    ことばの足跡
    五十音の『あ』から一文字ずつ言葉を考えて、エッセイを書く 4人の文章はそれぞれで楽しかった 私も書いてみようか、 あ、あかね色、、、
  • 2026年4月17日
    こといづ
    こといづ
    友達が田舎には絶対帰りたくないと話していたのを思い出した 何で、彼女はそんな『絶対』と言うくらい帰りたくないと思うのか 今もわからない でも、もしかしたら 『都会は情報量が多いって言われるけれど、むしろ少ないと思うようになった。物の数は多いけれど、情報の幅が狭いというか、限られた方向を向いたものしかないのだなと感じられる。山だとちょっと歩いただけでどどどどどっと水平にも垂直にも命があふれていて、毎日が、二度と来ない一瞬一瞬が、もったいなくて忙しい。』 私はこの一瞬一瞬を感じたいと思っていて、彼女は全然感じたいなんて思っていない その差なのかも知れないな 途中から高木さんの音を聴きながら読んだ とても、心地よかった
  • 2026年4月11日
    家が好きな人
    家が好きな人
    ほっこり💓 丁寧でなくても、ちょっと不便でも家、自分の空間って大事だと思う❤️ そしてパンが食べたくなった🤤
  • 2026年4月11日
    THE DAYS OF aru
    THE DAYS OF aru
    Googleマップに保存していた本屋 とは知らずに読んだ 海好きの私 「海から届く」注文してみたい ステキな本屋💓
  • 2026年4月11日
    ひとが詩人になるとき
    堀川正美 黒田三郎 茨木のり子 小池昌代
  • 2026年4月4日
    週刊文春WOMAN 29 2026年春号
    週刊文春WOMAN 29 2026年春号
    好きな人が沢山出ていて買ってしまった! 人生初の週間文春 安住アナ、平野レミ、上沼恵美子、堀井美香  他沢山❤️ リビングに置いてたら えっ?家事大変ってアピールしてる? って家族に言われた💦 大変なら言えばいいじゃん💦 何だかなぁ😕
  • 2026年3月29日
    煙たい話(1)
    関係性を言語化する 考えたら難しい。。。 会社の人、友達、家族、勿論全部違うけど 一人一人微妙に違うわけで。 あなたと私の関係は?
  • 2026年3月29日
    ヨイヨワネ あおむけ編
    ヨイヨワネ あおむけ編
    はじめに 不安を言語化し、客観視する 本人の弱音は本人のためになる 「心の雪おろし」みたいなもの p141 新しい本を考えるのは趣味 アイディアを考える 新しい本を描くのは仕事 描いてととのえる
  • 2026年3月29日
  • 2026年2月21日
    台形日誌
    台形日誌
    昔住んでいた場所の近くで、ちょっと被った時期もあって行きたかったなぁーと思う ぐりとぐらのマグが出てきて あっ!私も持ってる 勝手に益々親近感❤️ 料理はいい🥘 テンパリングをしたくなった やっぱり、テンパリング出来る小鍋を買おうか
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