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海辺で読書
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海辺で読書
@seasidehotel
山より海に行きたくなります。 海辺で気分の飲み物を飲みながら読書して、たまに好きな音楽を聴いたりして過ごしたいです。 そんな私の読書記録
  • 2026年2月15日
    どこでもいいからどこかへ行きたい
    今の気分で買った どこでもいいからどこかへ行きたい 電車に乗って知らない所まで ふと思う 同じ所にずっと居ると飽きてきて、そのうち街を出て新しい場所へ行きたくなる 別に街が嫌いになるわけでもないけど 夜行バス、フェリーで小笠原諸島に何処に行っても別に観光する訳でもその場所を楽しむ訳でもない ただ、家での過ごし方を別の場所でやる って面白そうだな どこかへ行きたい
  • 2026年2月11日
    裸足で逃げる
    裸足で逃げる
    一歩タイミングを間違えたら私もこの中の1人だったと思う。 よくも悪くも守られて生きてきたから。 守られていたが故に傷つかなかったが 必死に生きていない。 彼女達は皆強いな。 人、一人一人に歴史がある その歴史は人を肯定してくれる。 私の歴史を振り返ると人生ってなんだ。 薄っぺらい。 自分がイヤになる。 普通の家族、平均的な経済環境、平均的な生き方、、、 社会に貢献している訳でもない 私の買った本『海をあげる』がおにわの支援の一部になったなら 本屋で買って良かったと思った
  • 2026年1月29日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    「虚弱」 私も「虚弱」な部分を持っている p.195 私の普通じゃなさに私自身も周りも困っていて、なぜ喋らないのかと散々問いただしておきながら、障害だと言うと慌てて私の普通な部分を探して強調し、普通じゃない部分は都合よく個性として扱おうとする。私は普通になんてなりたくないし、個性なんてどうでもいい。ただ、わざと喋らないのではなく喋れないのだと、わかってほしいだけなのに。 都合よく解釈するのでなく、ただ受けとめて欲しいだけ。人は自分の人生の基準で生きていて、自分の理解を超えたら受け止めきれない場面が出てくる 都合良く相手を解釈するのではなく、受けとめれる様になりたい
  • 2026年1月24日
    伝え上手になりたい
    感覚と理論は対極ではなくて、感覚を言語化する事で理論になる 私は感覚で喋ってパートナーとぶつかる事がある 上手く言語化出来ない部分を 分かって欲しくて話すのに 相手はきちんと言語化出来てから話すことを求める だから、最後は感情的になってお互い相手を攻撃する 感情的になったら目的を思い出すとあった そうか。 会話の最初の気持ち、何でこの会話を始めたかを思い出したら お互いヒートアップしなくなる 攻撃する事が少なくなるのかも。 他にも 自分の近況をnoteに書いて 直接的ではない伝え方 伝えるのは才能ではなく訓練されて上達するもの 伝える、その為の言語化、その前に生まれる感覚
  • 2026年1月24日
    涙の箱
    涙の箱
    よく泣く子だった 何でか知らないがよく涙が溢れることが多かった。 今でも普通より涙が溢れ出る ただ、涙が出ないというのも辛すぎる
  • 2026年1月16日
    生活史の方法
    生活史 一人一人に歴史があるわけで、 同じ体験をしても全く違った捉え方をしていたり。 違いを知ることが出来る そして、自分が当たり前と思っていた事が 当たり前ではなかったり 気づきをくれる 気付けば同じカテゴリー、近い考え、思考の人たちと付き合っていたりする p.118 『代表者の語り』には大きな価値がある。でもやっぱり、いろんなひとに、もし聞けるなら聞いたほうがいい。
  • 2026年1月11日
    きみの体は何者か
    孤独は自分が何者なのかを教えてくれる
  • 2026年1月11日
    6Bの鉛筆で書く
  • 2026年1月8日
    NHK理想的本箱 君だけのブックガイド
    NHK理想的本箱 君だけのブックガイド
    幅允孝さんの選書は私にビビッと来るものが多い 悲しみの秘義 選ばれていて嬉しくなった
  • 2026年1月8日
    43歳頂点論
    43歳頂点論
    昔から冒険家、過酷な旅をする人に憧れる 自分には出来ないからだと思っていた 極夜行を読んだ時もそうだった 極限の地に向かって挑戦する その凄みは、死という事実がないと伝わない だから、極限の地に向かったものが還ってこないと震える その震えは自分の生き方を振り返り、自分は生に対して真剣かなど考え、そこで生まれる感情から更に挑戦がいかに凄いものか実感する 43歳 そんな捉え方、見え方があったのか ただ、私は性の違いからか35歳くらいから違和感を感じ38歳には実感し始めている気がする 43歳過ぎた時に振り返りたいと思った
  • 2026年1月4日
    100年後あなたもわたしもいない日に
    土門蘭さんの初めての本はこれだったのかと 読んで知りました 藤原印刷で知った本 作りが面白く、小窓から文字、絵が見える仕掛けが面白い 土門蘭さんは死ぬまで生きる日記を読んでいたけど、短歌は初めて どこまでも ひとりであるのは知っている 時々うっかり 忘れるだけで そう。 私もうっかり忘れてしまい、何故?と戸惑ったり、他人を困らせる 海で手を繋ぐ2人のイラストと言葉は ひとりだけど、ひとりで生きているわけではないと肯定してくれている気がした
  • 2026年1月2日
    群青のハイウェイをゆけ
    新年早々に体調を崩して元旦は一日中寝て過ごす まだ頭が痛いなか 本を読んだらこんな部屋に閉じこもっていていいのか!と思い週末の予定を考える 今年は一回でも多く旅に出よう 盛岡に冷麺を食べるだけでも、埼玉県名発祥の碑を見るだけででも 旅に出る年にしようと思った
  • 2025年12月31日
    BRUTUS(ブルータス) 2026年1月15日号 No.1045[理想の本棚。]
    橋本さんと山本さんの森の図書館が好き 本を中心に家を考える 綺麗に整った本棚も憧れるけど、 本棚から溢れて、積まれる本の山にも憧れる
  • 2025年12月31日
    芸術新潮 2026年 1月号
    芸術新潮 2026年 1月号
    人の本棚って気になる 一体どんな分類で分けてるのか、本棚の高さはどうやって決めるのか、本棚の掃除はどうしてるのかなど 杉本さんは抜き差ししやすいようにワザと凹凸に収納 諏訪さんは埃や日焼け防止でプラスチックケースに入れていたり、図録は一般流通しないから気に入ったら重くても買うなど なるほど、参考になります。
  • 2025年12月27日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    雑談が苦手 それば自分をよく知らないから 自分を知ること 欲や感情を知る こうなりたい、こいしたいを知ることで 行動と気持ちが一致する
  • 2025年12月14日
    シンクロと自由
    こんな介護者がいたら こんな向き合い方ができたら 歳をとるのが怖くなくなるのか。 私は歳をとったとき 誰にも寄り添ってもらえなくて、 理解されなくなるということを 恐れている そして、何故私はこんな介護者になれないのか。 こんな向き合い方が出来ないのか。
  • 2025年12月14日
    「稼げる仕組み」が1時間でわかる 宇宙ビジネス超入門
    🚀宇宙=未知の世界ではなくなって 更に仕事の選択肢の一つになってきた どんどん身近なものに変化してきてている☺️
  • 2025年11月16日
    これがそうなのか
  • 2025年11月16日
    見知らぬ人を認識する
    見知らぬ人を認識する
  • 2025年10月25日
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