蜜蜂と遠雷(上): (幻冬舎文庫)

17件の記録
あざらし39@azarasi_392026年9月25日読み終わった2回目〜! 1回目読んだのが8年前?とかでだいぶ忘れてた。 音の表現を文章にするってすごいよな。 クラシックとは無縁の世界で生きてきたけど、てか楽譜がそもそもよまれへん。 意外と生活に寄り添ったものもあるんかなーとか親近感。勝手に敷居高くしてたのはこっちなのかもと思ったり。 同じ楽譜をみてても人によって解釈や表現が違っておもしろいんだなーと。
choco@bananachoco2026年9月12日読み終わった音楽は苦手なので避けていた作品だけど、勧められて読むことにした。 音楽のことはわからないまま、主人公の亜夜と幼馴染のマサル、蜜蜂王子、奏の4人が影響し合い、友人として交わりながらコンクールが進んでいく様子を楽しんだ。 この作品を読んでいる最中で勧めてくれた人とは疎遠になってしまい、実はとても胸が痛い。 まぁしかしこれも縁なので。 下巻に進むことにした。
遊海@playsea_playsea2026年8月13日読み終わった聴き終わったコンテスト出場者にきちんとフォーカスしつつ、展開が早くすぐに聴き終わってしまった。ピアノの曲が聴きたくなった。声優さんの朗読も素晴らしかったけど、文字でも読みたいなあ。











