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黎
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@REI_2629
紙も電子書籍も好きです。子供を寝かしつけながら本を調べたり読んだりするので、夜の遅い時間の更新頻度が高めです。
  • 2026年10月1日
    漂舶 十二国記外伝
  • 2026年10月1日
    東京奇譚集(新潮文庫)
    村上春樹さんを初めて読みます。 とりあえず、まずは短編集から。
  • 2026年9月28日
    どちらかが彼女を殺した 新装版
    犯人当て小説と言うのが面白そうだったので読み始めました。巻末に推理の手引きが袋とじされているのも、なんだかワクワクします☆
  • 2026年9月28日
    凍りのくじら
    凍りのくじら
    やはり辻村深月さんの文体は読みやすいです。予想以上にスラスラと読むことができました。 母親が最期に仕上げた写真集のメッセージに涙が出ました。 ラストも驚かされる展開で、読了後の余韻がとても心地いい作品でした。 文庫の中ではかなり厚い分類になると思いますか、かなりオススメしたい一冊です。
  • 2026年9月26日
    新世界より(上) (講談社文庫)
  • 2026年9月26日
    幽冥の岸 十二国記
    ついに……読み終わってしまいました。 十二国記生活一旦終了です。 この作品に出会えて心から感謝です! 戴国のその後がかなりきになるところですが...またどこかで見られるといいな...。
  • 2026年9月22日
    幽冥の岸 十二国記
  • 2026年9月20日
  • 2026年9月18日
    後宮の烏
    後宮の烏
  • 2026年9月18日
    凍りのくじら
    凍りのくじら
    十二国記の新刊を買いに行く前に、積んでいた本を少し消化していこうと思います。
  • 2026年9月18日
    白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
    なにもそんな次々に殺されなくてもいいじゃないですか...。 天帝もあんまりだ...。残酷すぎる。 そして今回もここぞと言う時に現れる、延王様。 本当はゆっくり読もうかな...と思っていましたが、気がついたら時間が溶けていました。 結果的に戴国は救われましたが、単純なハッピーエンドじゃないところが、なんとも言えない読了感です。 ああ...あと1冊で十二国記生活も終わってしまうのか...。
  • 2026年9月17日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
    本日は新刊の発売日ですね。 白銀の墟もあと1巻でおわり...。 4巻を読み終わったら買いに行きますが...それを読み終わってしまうと十二国記生活が終わってしまう!! 複雑な心境ですが、物語もいよいよクライマックスなので楽しみます!
  • 2026年9月16日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
  • 2026年9月16日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
  • 2026年9月13日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
    手に汗握る展開...! 4巻まで全て読める今の状況が幸せです。 でも最近になって、新刊を読み終わってしまうと次が無いのか...という気持ちになってきました。 それほどまでに素晴らしい作品です。
  • 2026年9月12日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
  • 2026年9月12日
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
    ついに戴国の話が!! 好きな国ですので、読むのが止まりませんでした!
  • 2026年9月9日
    華胥の幽夢 (かしょのゆめ) 十二国記 7 (新潮文庫)
    短編集で5編あります。 その5編ともそれぞれに強烈なメッセージが込められていると感じました。どのお話をよんでいても心にグサグサきます。 特に「書簡」は、陽子と楽俊2人の文通のお話で「久しぶりに2人の微笑ましいやりとりが見えるわ」...と和んでいる...場合じゃないです。 そんな、呑気なお話ではありませんでした。
  • 2026年9月7日
  • 2026年9月6日
    図南の翼 十二国記
    物語は言わずもがななのですが……今回は挿絵に心惹かれました!犬狼真君ですよ。 お守りを持っていくシーンからなんとなく「もしかして...」と思っていましたけども。 お姿を見られるとはおもいませんでした。
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