アオアシに学ぶ「答えを教えない」教え方
9件の記録
ハチハム@hachi_koooh2026年8月22日読み終わった@ 雁の里ふれあいの森キャンプ場後半まで一気読み。 お題設定アプローチなど、色んなことが頭の中でぐるぐるしている。 これを今の自分が活かすためにはどういうやり方があるだろう。
ほっこりver2@n08k12y27k052026年8月20日読み終わった再読ビジネスプロジェクトマネジメント成長教育スポーツ〈感想〉 ざっくりいうと、 人からただ教えられただけでは、その人にとって身についた、腹落ちしたとはいえず、わすれてしまうだろう。 一方で、自身で悩み、考え抜いて出した答えならば絶対に忘れない。 教える側として重要なのは、「お題」の出し方。 これができれば、自律自走型の人材を育成することに役立つ。 サッカーでいうトラップの仕方を例として挙げられており、経験者なら腹落ちすると思う。 〈概要〉 「教えるということ」を主題に、どうやって育てたら、その人は『自分で考えるように育つのか」を述べている。元・Jリーグチェアマン、実業家の村井満氏をして「経営者必読の書」と言わしめた本。



ハチハム@hachi_koooh2026年8月12日読み始めた読んでる@ 自宅「やったこと」に加えて「おそらくこういうことをやらない選択をしたのではないか」も併せて解説してくれるのがありがたい。 自律自走してもらうために、何もしていない(ように見える)。「ちゃんと教えている」感がないことに指導者や周りは耐えられるのか。 伝統的アプローチでは課題への回答に個別でフィードバックが必要だが、「よいお題」を設計できると、できたかできなかったかが自分でわかる。 「繰り返しのない繰り返し」

