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ハチハム
ハチハム
@hachi_koooh
読書習慣の復活を目的に始めました。noteには長文の感想を書いています。
  • 2026年5月27日
    月曜日が嫌いな私の好きなこと
    長所が短所のように捉えられて生きづらくなってしんどくなるのは、世界や社会がおかしい。
  • 2026年5月19日
    月曜日が嫌いな私の好きなこと
    「人生は短すぎるし、長すぎる」
  • 2026年5月19日
    ほんとうのことを書く練習
    読まれ方については読者に委ねる。
  • 2026年5月19日
    「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考
    デュシャンの『泉』が出てきた。
  • 2026年5月19日
    庭のざぶとん犬
    庭のざぶとん犬
    【もくもく】寒そうな犬を包んであげたら何も言わずに抜け出して、犬小屋にこもる姿がこちらは虚しくも、犬は可愛らしい。
  • 2026年5月18日
    月曜日が嫌いな私の好きなこと
    いつもと変わらぬ生活の延長線上にある「特別」に幸せを感じるというのがいいな、とプロポーズの話を読んで思う。
  • 2026年5月18日
    庭のざぶとん犬
    庭のざぶとん犬
  • 2026年5月17日
    聞き出せる人が、うまくいく。
  • 2026年5月12日
  • 2026年5月12日
    中高生のための表現読本
    中高生のための表現読本
  • 2026年5月10日
    具体と抽象
  • 2026年5月10日
    「漫画家やめたい」と追い込まれた心が雑談で救われていく1年間
    コーチングによるアプローチを通じて、少しずつ前に進めるようになっていく過程が描かれたエッセイ漫画・エッセイ。 事実と思い込みを分けて捉えられるようになったり、過去の出来事への意味づけが変化したりする姿に励まされた。 単に「ポジティブになる」というより、自分自身への見方や扱い方が少しずつ変わっていく感覚に近い。 また、ご自身も「コーチングは自分の適性に合っているのではないか」と気づき、「創作の伴走」を始めているところも印象的だった。
  • 2026年5月10日
    月曜日が嫌いな私の好きなこと
    見開き2ページの日々のことを綴ったエッセイ。頑張れない自分を受容したうえで、先に進んでいくという気持ちを感じる。
  • 2026年5月6日
    「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考
    クラス3まで読み終えた。 どのクラスでも、美術の見方を考える刺激をもらう。 特に刺激をもらったのはクラス3。芸術作品を鑑賞する時に、自分は製作者の意図や狙いを読み取ろうとしがち。なんだったら、作品のキャプションを読んで、わかった気になって、そこから思考が止まりがち。それも悪いわけではないだろうが、それは「背景とのやりとり」。それとは別に、一人の個人として「作品とのやりとり」を通じて、作品から感じたことを自由に解釈したり思いを馳せたりすることも鑑賞の一つだと知る。 「作品とのやりとり」は、作者とあなたがフィフティー・フィフティーで作品をつくり上げる作業。
  • 2026年5月6日
    「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考
    自分だけのものの見方を手に入れる「アート思考」 「表現の花」「興味のタネ」「探究の根」 「正解を見つける力」から「答えをつくる力」へ。
  • 2026年5月4日
  • 2026年5月1日
  • 2026年4月26日
    こころをそのまま感じられたら
    精神科医でありながら、執筆活動や音楽活動も行っている方のエッセイ。 「・何者かになりたい」が刺さった。 世の中にうっすら広がっている「何者かになりたい」という願望に対して、星野さんの過去の音楽活動での苦い経験をさらけ出し、そこからウォーキング教室に参加したことによる彼自身の気づきを結び付けている。 「何者かになること」の結果だけを見るのではなく、そこに至る過程や道のりを楽しむことを教えてくれる。 本の中の表現を借りると、こころが凝っている人を凝りほぐししてくれる一冊。
  • 2026年4月26日
    ほんとうのことを書く練習
    「生きて」「考えて」「書く」。想定読者は自分。
  • 2026年4月26日
    こころをそのまま感じられたら
    こころをそのまま感じるとは、わかった気にならないこと。
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