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ハチハム
ハチハム
@hachi_koooh
読書習慣の復活を目的に始めました。noteには長文の感想を書いています。
  • 2026年4月5日
    バーナード嬢曰く。(5)
    読みたい時に読みたい本を読めばいいとエールをもらった。
  • 2026年3月27日
    バーナード嬢曰く。(4)
    『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』を読みたくなった。表紙の神林のセリフが好きだ。
  • 2026年3月22日
    ほんとうのことを書く練習
    自分のなかにある感情や思っていることに素直になる、素直に出すというのは、前に読んだ桜林直子さんの『あなたはなぜ雑談が苦手なのか』に書いてあったことと共通するなと読みながら思った。 感情に良いも悪いもない。 本当に悩むべきなのは「書いた言葉が自分の気持ちとつながっていない」こと。
  • 2026年3月22日
    バーナード嬢曰く。 (7)
    遠藤くんが脳の本から「灰色の脳細胞」を連想したとき、ポワロを語る長谷川さんが思い浮かんだという話。それを聞かされたときの長谷川さんが照れや恥ずかしさが入り交じったなんとも言えない表情をしている。そんな事言われたらそんな顔になるよね。俯いて顔を隠したくなるよね。
  • 2026年3月21日
    ほんとうのことを書く練習
    書く自分と読む自分のバランス感覚。
  • 2026年3月21日
    こころをそのまま感じられたら
    星野概念さんのエッセイ集。 オープンダイアローグの話も出てきた。 おいしいさぁと言い、シークワーサー味の飴を渡す看護師さん。いいな。
  • 2026年3月21日
    死ぬまで生きる日記
    付箋をつけたところを再読。 人間は直線的ではなく、螺旋的に変わっていくという表現と最初のカウンセラーさんと別れるときに、書いて読むことで何度でも出会えると言う言葉を土門さんにかけたところが印象に残った。
  • 2026年3月19日
    ほんとうのことを書く練習
    書くことは自分を愛すること。自分を愛せていない文章は他人に愛してもらおう、認めてもらおうという感じが文章に表れて、化粧くさい匂いがある。
  • 2026年3月18日
  • 2026年3月18日
    バーナード嬢曰く。 (8)
    『成瀬は天下を取りに行く』に感化された町田と神林が、図書館で漫才をつくる話がとても好き。 笑いをこらえながら台本を読む2人が青春だった。 読むこともまた創造だ、という言葉にも救われた。
  • 2026年3月15日
  • 2026年3月15日
    文庫版 大学1年生の歩き方
    文庫版 大学1年生の歩き方
    大学生活を“成功”させる方法ではなく、“転んでも終わりじゃない歩き方”を教えてくれる本。 講義、居場所、人間関係、恋愛――自由だからこそつまずきやすい大学で、どう自分を守りながら進むかを考えさせられた。 キラキラ大学生を目指していない新入生にこそすすめたい一冊。
  • 2026年3月12日
    福島モノローグ
    福島モノローグ
    『想像ラジオ』で死者の声を想像して語ったいとうせいこうが、今度は福島で生きる人たちの声を聴く。 本書は「読む」というより「聴く」に近い読書体験だった。 聞き手として自分の存在を消すことで、語り手の言葉がまっすぐ届いてくる。
  • 2026年3月12日
    東北モノローグ
    東北モノローグ
  • 2026年3月12日
  • 2026年3月11日
    想像ラジオ
    想像ラジオ
    東日本大震災で亡くなった人と生きて残された人をつなぐ「想像ラジオ」という設定の小説。 読んでいて、「死者を悼むことができるのは近しい人だけなのか」と考えました。 震災を体験していなくても、記憶がなくても、被害に遭った方に思いを寄せることはできる。 そんなことを静かに考えさせてくれる一冊。
  • 2026年3月10日
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年3月9日
  • 2026年3月8日
  • 2026年3月8日
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