ふしぎの国のバード 14巻
12件の記録
すなまち@suna_mathi2026年10月25日読み終わった最終巻…! 西洋人から見た明治期の日本という視点が新鮮で、特に地方の描写は未知の発見に溢れた作品だった。 旅の終着点アイヌの村での神送りの儀式の描写は圧巻。バードさんの考察も好きだった。 そして通訳イトとの関係も良かったな。戦友を超えて、魂で深く結び付いたような、でも軽やかでさわやかな関係。 そしてやっぱり文化人類学が好きだな〜 好きなことをしよう


🍡だんご@kushi_dango2026年10月18日読み終わった2026年🙏😭そうかぁ こういう終わり方なのかぁ 🥺🙏この後日談出してくれないかな 本当に素敵なお話だったー🥲 それぞれが夢に向かって進んでいくの素敵だな- ぽけっとブックス@tsuruchans22026年10月15日買った読み終わった終わった… 最後まで力を抜かない描き方がよかった。 パードさんの原作は、アイヌの部分が半分くらいあるんだけど、その辺はうまく端折ってる感じかな。 でも、アイヌだけでなく、ここでは日本の文化や庶民の暮らしだけど、世界の失いそうなもの消えそうなものを記録することの大きな意味、をしっかり感じることができて、原作ともども本当に良いマンガだったと思う。








