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すなまち
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@suna_mathi
日々の読書記録として📚 小説、漫画、学術書、実用書、スローになんでも読みます。
  • 2026年7月5日
    ありす、宇宙までも(7)
  • 2026年7月3日
    神様からひと言
  • 2026年6月26日
    神様からひと言
  • 2026年5月29日
    神様からひと言
    育休から復帰して仕事にもにゃもにゃし始めたので久しぶりにお仕事小説を。まだほんの冒頭だけど、新しい環境で逆風や困難に立ち向かう(たぶん)主人公に自分の現状を重ねて元気とモチベをもらえそう!もらいたい!
  • 2026年5月27日
    九条の大罪(2)
  • 2026年5月26日
    九条の大罪(1)
  • 2026年5月8日
  • 2026年5月4日
  • 2026年5月2日
  • 2026年5月1日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか (集英社新書)
    労働と読書の歴史を踏まえて、なぜ現代の働き方では「本が読めない」のか論じる構成。 仕事に全てを捧げることが是とされる現代の価値観の中では、プラクティカルな情報は摂取できるが、古典的な意味での「知識・教養」はノイズとして不要なものとされがちなのでは、という論旨で、なるほどと思うところもありつつ、個人的な実感はなかったかな〜という感想でした。 自分にとっては小説、学術書、ビジネス書、どれを読むことも「読書」だから、ビジネス書は読めるけど小説は読めない…とかそういうことはなく、読めない時は何もかも読めない笑 脳と目が疲れて、読書という能動的な娯楽よりYouTube見るとかSNS見るとか、受動的で何も考えなくて済むものを選びがち、という感じ。 でも読書ができないほど労働に熱中しすぎるのはどうなの、という提言は、育休から復帰したばかりなのでちょっと刺さりました。めちゃくちゃ思い入れがある仕事って訳でもないのに、働くの楽しいな〜とついやりすぎ傾向にあるので。 意識的に一歩引いて、自分にとって大事なことを見極めながら、働くこと、家族のこと、読書含めた自分の好きなことのバランス取っていきたいな〜
  • 2026年4月24日
  • 2026年4月22日
  • 2026年4月19日
    ブロッコリー・レボリューション
    一人称視点と思って読み始めたら「私」には見えていない情景や知るはずのない他人の心の内が語られ始めて、えっ?と三度読み返した。俯瞰した目線、メタな語りからどことなくト書きっぽさを感じて、なるほど劇作家の作品だからこそなのかなと思ったり。 波が揺らめくような視点の移り変わりと心情描写で、ちょっと『灯台へ』を思い出した。
  • 2026年4月15日
  • 2026年4月8日
  • 2026年4月7日
  • 2026年3月16日
  • 2026年3月16日
    ありす、宇宙までも(6)
    メディア対応訓練の記者会見、練習映像から自分が死んでしまったパパとママに似てると気付いて力をもらって、犬星くんとの勉強の成果も存分に発揮して、ありすの全部が詰まったトークで何度も読み返した。 関わった人や経験した物事すべてでその人はできていて、だから努力にしろ新しいことを見聞きすることにしろ、ポジティブに昇華して糧にしていきたいなと春からの新生活を前に改めて。
  • 2026年3月10日
    タルト・タタンの夢
    バスクのチーズの話と最後の二編が特によかった。近藤さんの文章はいい意味でフィクションらしく登場人物の台詞回しなんかは水戸黄門を観るような安心感を覚えるのだけれど、チーズの話はその安心感を超えて人間関係がヒリっと生々しかった。 おおむね作中の食後のヴァンショーのようにほっといい結末が多い中びりっとしびれて、そういうメリハリも好き。 続編があるのが嬉しいな〜
  • 2026年3月6日
    Talent-タレントー 1
    Talent-タレントー 1
    待ちに待った単行本発売! いろんな意味で沼な登場人物たち…読んでからずっと頭のどこかに彼らがいて、まさに沼。
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