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すなまち
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@suna_mathi
日々の読書記録として📚 小説、漫画、学術書、実用書、スローになんでも読みます。
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月11日
    葬送のフリーレン(15)
    葬送のフリーレン(15)
  • 2026年2月4日
    メダリスト(14)
    メダリスト(14)
    強豪たちのキャラ立ち、演技の強みがめちゃよくわかる描写、それを演技構成点の説明と絡める構成、、密度が濃すぎて何回でも読める!! いのりちゃんのSPの下を見るポーズ、気になってたから意味が分かって嬉しかった。アニメ2期OPのHANAの歌詞とも重なって泣ける…
  • 2026年1月29日
    成瀬は天下を取りにいく
    風が吹くみたいにさらさらと気持ち良く読んだ。 自分は成瀬みたいな子でもなかったし周りにそんな子もいなかったけど、子どもの頃に住んだいくつかの街のどこかでこんなことがあった気がする、と不思議な郷愁を誘われた。 それにしても琵琶湖のせいか大津の青春はきらきらまぶしい。北日本にはないまぶしさ…
  • 2026年1月11日
    成瀬は天下を取りにいく
  • 2026年1月8日
    世界と私のAtoZ
    世界と私のAtoZ
    自分自身はZ世代ではないし、日本とアメリカの背景事情の違いからイメージしづらい部分も感じつつ、言語化されているZ世代のムードには共感するところが多かった。 セルフケア・セルフラブを重視する、そのツールが自己啓発書でなくメディテーションや(ライトな)スピリチュアルというのに特に膝を打ちまくった。わたしの同世代以上のいわゆる「仕事で輝いている/イケてる(死語)」タイプの人たちはやっぱり今でもビジネス書や業界記事を読んで「意識を高く持ち続ける」ことがスタンダードで、それはもちろん必要だし学びもあって面白いとも思うんだけど、若者仕草かと言われると着実にそうじゃなくなってるなという肌感がある。 どちらかというとパーソナルな価値観やライフスタイルに共感できる人にファンが付く=そういう人が「イケてる」になってる風潮は確実に感じるし、自分自身もそうだし。 どの価値観が良い悪いの話じゃもちろんないけれど、その中でもみんななんか違うな、おかしいなと思ってきたことがやっぱり変なところもあったんじゃない?と表面化してきていて(最近だとちゃんみな人気とかはその表れだなと思う)、それは未来への希望になり得るよね。 既存の当たり前や悪しき風習を飲み込まず飲み込まれず、必要な時には声を上げられる大人でありたいと思わせてくれる1冊でした。
  • 2026年1月5日
    世界と私のAtoZ
    世界と私のAtoZ
  • 2025年12月27日
    世界と私のAtoZ
    世界と私のAtoZ
  • 2025年12月21日
    ホピ族の精霊カチ-ナ人形
    子どもの頃に『カチーナの石』という児童書を読んだことがあって、内容はあやふやだけど、美しいイラストの表紙や、インディアンのホピ族、彼らが信仰する精霊のような存在であるカチーナという言葉は、なんだか妙に記憶に残っており。 ふと図書館で目に留まったので手に取ってみた。カチーナ人形の美しい写真に大きな文字で読みやすい解説。また児童書も読み返したいな
  • 2025年12月19日
    王国物語 6
    王国物語 6
    中村明日美子は人の心がないのか… 誰も彼もいろいろな形で大きな傷を背負っていて、個々のエピソードだけでしんどい。のに、時系列がばらばらな群像劇だからストーリー思い出したいなと全巻読み返したら、それぞれのしんどさの解像度が上がって折り重なって、あまりの救われなさとそれでもかすかに残された砂粒みたいな救いとにぼろぼろに泣いてしまった。 生々しいし残酷なのに、一貫して漂う透明な美しさ、、うう〜またこういうの描いてほしい、しんどいけど。
  • 2025年12月16日
    つくねもハンバーグ The cream of the notes 14
    久しぶりに森さんのエッセイ。 読み始め、一編目が刺さる〜 森さんの文章は俗っぽい悩みをいい意味でどうでもいいかと思わせてくれるので好き。
  • 2025年11月23日
    世界と私のAtoZ
    世界と私のAtoZ
  • 2025年11月13日
    世界と私のAtoZ
    世界と私のAtoZ
  • 2025年11月8日
    ありす、宇宙までも(5)
  • 2025年11月8日
    ふしぎの国のバード 13巻
  • 2025年11月2日
    世界と私のAtoZ
    世界と私のAtoZ
    なぜだか10月は漫画ばかり読みたくなっていたけれど、やっと活字に飢えてきたので読みかけのこちらを仕切り直し。 Z世代が重視する「セルフケア」と「セルフラブ」は、社会に溢れる理不尽や差別から自分を防衛するだけでなく、その社会で持続可能に戦い続け、誰かに手を差し伸べるために必要な手段、というのにめちゃくちゃ共感した。 自分の心身や暮らしをないがしろにして誰かや何かのために戦うことはできない、それは強烈な自己矛盾だなと思うので。
  • 2025年10月25日
    自転車屋さんの高橋くん(9巻)
  • 2025年10月25日
    自転車屋さんの高橋くん(8巻)
  • 2025年10月2日
    フラジャイル(29)
    フラジャイル(29)
  • 2025年10月2日
    フラジャイル(28)
    フラジャイル(28)
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