ビジネス小説 もしも徳川家康が総理大臣になったら

ビジネス小説 もしも徳川家康が総理大臣になったら
ビジネス小説 もしも徳川家康が総理大臣になったら
眞邊明人
サンマーク出版
2021年3月17日
6件の記録
  • 低田
    低田
    @sverchong
    2026年4月29日
    「坂本龍馬の映画史」で紹介されていたので。第1部は人的交流を制限しつつ貿易の活発化の想像が難しい(誰が貨物運んでいるのか説明がない)とか国債を国が発行する債権と注釈があって債務ではなかったか(もしくは債券の誤字)とかで調べながら読んでたからすごく時間がかかってそんな面白いとも思わなかったが、第2部は第1部の伏線回収が巧みなミステリで面白かった。ラスボスの手下が柳生新陰流の使い手(史実かと思ったら巻末にこの本だけの設定とあるので拍子抜けしたけど)で現代人の相棒と一緒に主人公たちに襲いかかるシーンのハラハラ感と坂本龍馬と新撰組がタッグを組んで陰謀を止めようとアジトに向かうシーンのブロマンスな会話が好き。
  • ともえ
    @tomoe-211
    2026年1月25日
  • あやめ
    あやめ
    @ayame081419
    2025年7月20日
    今ちょうど選挙やってるからいいタイミングだった。 全有権者これ読んだ後に選挙あればよかったのにって思う。 ただひとつ、徳川家康は三河弁通したと思っているタイプだから最後の最後に名古屋弁喋ったのは解釈違いすぎた。
  • みー
    @michan3336
    2025年5月29日
  • n
    n
    @blue_27
    2021年10月30日
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