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見習い読書家
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@Apprentice-Reader
気の向くままに面白そうな本を読みます 目標:感想をなるべく言語化する
  • 2026年5月18日
    トランス[最新版]
  • 2026年5月14日
    日本語の作文技術新版
    着手!
  • 2026年5月10日
    火花
    火花
    読了 スパークという漫才コンビを組んでいる主人公と営業先で出会った神谷さん 主人公は神谷さんを尊敬し、神谷さんは主人公に自身の伝記を書くように言う はじめのシーンからもう風景がありありと思い浮かんだ 漫才師である著者にしか書けないリアリティのある文章でした また読むでしょう
  • 2026年5月4日
    火花
    火花
  • 2026年4月26日
    言語化するための小説思考
    これまた師範のおすすめ本 「君のクイズ」読んじゃったら買うしかないよね
  • 2026年4月26日
    日本語の作文技術新版
    ちょっと安くないか? 師範がお勧めしていたので
  • 2026年4月26日
    本なら売るほど 3
    一回足を踏み入れちゃうと続きも気になっちゃうよねぇ
  • 2026年4月20日
    答え合わせ(マガジンハウス新書)
    まだ少し見ただけだけど漫才がすごく見たくなる本な気がする
  • 2026年4月20日
  • 2026年4月18日
    流れ星が消えないうちに
    名前も知らない小さな島で亡くなった加地 彼を取り巻く2人が語りとなって彼の死を受け止めるまでの物語 2人はきっと純粋なんだろうなと 特に自分が巧の立場だったらこんなことは思わなかっただろうなぁ
  • 2026年4月16日
    流れ星が消えないうちに
  • 2026年4月16日
    俳優・創作者のための動作表現類語辞典
    俳優・創作者のための動作表現類語辞典
  • 2026年4月16日
    ツナグ 想い人の心得
  • 2026年4月16日
    ツナグ
    ツナグ
    読了 死者との望む人にその機会を提供する使者(ツナグ)。 大切な人を亡くした人はどんな死者と何を語るのか、その後どう生きるのか、そんなことを取り扱っている話。 個人的には「アイドルの心得」が好き。悲惨な現実を知っても尚自身に課せられたであろう宿命を果たそうとする水城サヲリがひたすらにかっこいい。 「もし、死者は死者のまま、魂なんかないんだとしたら。それか、もうすっかり成仏してあの世で安らかにしてるんだとしてもさ。ーーそこを会いたいって願うのは、生きてる側のエゴじゃないか」p398 最後のあたりにあるこの一文が特に心に刺さったかな。 次作があるようなので、巡り合わせがあれば読みます。
  • 2026年4月12日
    ツナグ
    ツナグ
    いざ!
  • 2026年4月11日
    頭のいい人が話す前に考えていること
    読了 著者は話すための型というよりも根底の思考とか聞きかたとかを重視してる 特に、相手の立場に立って話を聞くということは知っていてもなかなかできてないことだなと また、良質なアウトプットをするためには、再定義してみる(〇〇ではなく〜)とか、 いい〜とは?悪い〜とは?という観点から考えるっていうのは初めて知った
  • 2026年4月7日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年4月6日
    頭のいい人が話す前に考えていること
    ビジネス書もたまには
  • 2026年4月3日
    だから捨ててと言ったのに
    だから捨ててと言ったのに
    こちらも読了 「だから捨ててと言ったのに」の一文から始まる短編集 個人的には『パルス、またたき、脳挫傷』、『重政の電池』、『久闊を叙す』が好み 同じ一文でも書く人によって様々な世界が広がっているのはこのシリーズの面白いところだなと
  • 2026年4月3日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    読了 詩集みたいなエッセイ本なのですごく読みやすい 筆者が見ている世界を言葉を通して感じられるし途中の挿絵もかわいい ことばが淡く、筆者の物事に対する受け取り方が優しすぎて何度か泣きそうになりました 少し疲れたときにおすすめです
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