アフター・リベラル 怒りと憎悪の政治

アフター・リベラル 怒りと憎悪の政治
アフター・リベラル 怒りと憎悪の政治
吉田徹
講談社
2020年9月16日
7件の記録
  • ririyeye
    ririyeye
    @ririyeye
    2026年3月20日
  • 「日本ではデモに参加したことのある人は一割にも満たず、協働によって社会を変える個人が沈黙し、組織的・集団的な活動も低調なのであれば、社会の不満や不安は溜まる一方になる。個人が解放された後、それを持続させるためには、集団的で組織的な行動や、制度的な補完が伴わなければならない。個人と集団が敵対するのではなく、ともに両立しなければ、社会を変えることはできない」 2020年10月24日日本経済新聞 2020年11月22日東京新聞 2020年12月12日毎日新聞 2022年1月29日東京新聞 書評欄掲載
  • さすがに細かいところは専門に近すぎるがあまり大いに不満があるが、学部生がゼミ等を受ける前に大づかみに現代を把握するには良書
  • ぽてこ
    @potepote
    2026年2月22日
  • 金子昂
    金子昂
    @aeoaia
    2026年2月15日
  • 片刃
    片刃
    @kataha462
    2026年1月11日
  • ルース
    ルース
    @ruth_blackett_
    2025年4月18日
    読み終わらぬうちに返却期限が。ちょいむずいのと知りたくないことが書いてあって手が伸びなかった。今の世界が、日本がどうしてこうなっているのか、意味わからんで終わらせない(終わらないし、続く)ための助けになるだろう本なので読みたい…が…誰か読んで30分くらいのレクチャーしてほしい。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved