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片刃
片刃
片刃
@kataha462
ロックバカ兼映画バカ。本はホラー/幻想怪奇系を好む。
  • 2026年5月12日
  • 2026年5月12日
    ジェンダー化される脳
    ジェンダー化される脳
  • 2026年5月9日
    鳥葬の山
    鳥葬の山
  • 2026年5月9日
    そんな気がする
  • 2026年5月7日
    心霊電流 下
    心霊電流 下
  • 2026年5月7日
    心霊電流 上
    心霊電流 上
  • 2026年5月7日
    チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ
    チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ
  • 2026年5月4日
    江戸川乱歩全集(第5巻)
  • 2026年5月3日
    レベル3
    レベル3
  • 2026年5月3日
  • 2026年5月3日
    時計館の殺人 愛蔵版
  • 2026年5月3日
    ロバート・アーサー自選傑作集 幽霊を信じますか?
  • 2026年5月1日
    怪獣記
    怪獣記
  • 2026年5月1日
  • 2026年4月30日
    ジャンキー
    ジャンキー
    ドラッグをやっては止めやっては止め、合間にドラッグを買う金を捻出するためにドラッグを売る……というダウンワードスパイラル。それがあまりにも飄々と描かれているが故に、読みながら絶対に味わってはいけないドン底を疑似体験してしまう。 結末の「イェージこそ最後のブツかもしれない」の一文に、ここから『クィア』に(完全にではないものの)繋がると思うと、先には切なさが待っているのか……とドラッグ日記を読んだ後とは思えないしんみり感が。
  • 2026年4月26日
    短歌百物語
    短歌百物語
  • 2026年4月25日
    階級と「私たち」のゆくえ
  • 2026年4月24日
    ザ・ウーマン (扶桑社ミステリー)
    ザ・ウーマン (扶桑社ミステリー)
    ケッチャムの食人族三部作で最も惨劇が訪れるのが待ち遠しく、またいざ訪れたそのときに最も内心ガッツポーズをしてしまう。食人族にある意味で勝るゲスの存在は前作から描かれているが、そうした悍ましい人間(特に男)は絵に描いたようなアメリカのファミリーポートレートの中に堂々と鎮座しているのだと正面切って宣言されている。 後日談の『カウ』にて語られる「私はウーマンみたいになりたい」との言葉、『オフシーズン』『襲撃者の夜』までならまだピンときていなかっただろうが、ここの本編を読んだ後ではこれ以上ないくらい納得している。
  • 2026年4月22日
    猫、そして14の不思議で恐るべき残酷な物語
    猫、そして14の不思議で恐るべき残酷な物語
  • 2026年4月20日
    番町皿屋敷
    番町皿屋敷
    怪談話は知っていたけど、あれは大分怪奇寄りに改訂されたバージョンだったようだ。実際のところお菊の幽霊が出てくるのは終盤のわずかなパートのみで、うらめしげでもなければ皿を数えたりもしていない(そういう噂が立った、との記述だけ有り)。 物語の中心にあるのは身分違いの恋の悲劇的な顛末と、ひとつの武家が落ちぶれていくまで。
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