「一万円選書」でつながる架け橋 北海道の小さな町の本屋・いわた書店
13件の記録
chai@kanasopo2026年1月17日読み終わった図書館本鍼灸師であり、図書館司書でもある方から、「セラピストのような仕事。なぜ自分が鍼灸師も司書も同じようなやりがいを持ってるのか言語化してもらった本だった」と教えてもらい読んだ。 抽選に何回か外れてから諦めてた岩田さんの一万円選書。 いつのまにか抽選ではなくなってたのに気付き応募しました◎たのしみ!
あまね@sennadasilva2025年9月18日読み終わった古本で買った一万円選書というものを知らなかった。 ・今まで読んだ本で印象に残っているもの20冊 ・人生で嬉しかったこと、苦しかったこと ・何歳の時の自分が好きか ・上手に歳をとれているか。10年後は? ・これだけはしないと決めていること ・1番したいこと。自分にとって幸福とは ・自分について この問診に答えて本を選ぶそうであるが、1問目で挫折した。私は選ぶことができない。大抵が消去法なのだ。これはイヤ、読むんじゃなかったとかw でも誰かが私を思って選んでくれたら嬉しいだろうな☺️

彼らは読みつづけた@findareading2022年8月2日かつて読んだ電子書籍*読書で見つけた「読書(する人)」* 《世の中の2%くらいの人は本が好きで、熱心に読む。残りの98%の人はそれほどでもないと僕は算定しています。》 — 岩田徹著『「一万円選書」でつながる架け橋 北海道の小さな町の本屋・いわた書店』(2022年2月Kindle版、竹書房)









