善悪の彼岸

善悪の彼岸
善悪の彼岸
フリードリヒ・ニーチェ
中山元
光文社
2009年4月1日
9件の記録
  • つい
    @bookworm_-
    2026年2月4日
  • 水谷
    @Mizutani_0758
    2025年12月16日
    p.210まで読んだ。 すっきりした文章がすきだから私には読みづらかった。 また今度。
  • Yusei
    Yusei
    @Yusei
    2025年10月31日
  • 💊
    💊
    @Cannabi_Shabu
    2025年5月22日
  • ミズゴロウ
    ミズゴロウ
    @miz142
    2024年7月6日
  • 𓇌𓅱𓇌
    𓇌𓅱𓇌
    @dccxxiv___
    2024年4月16日
  • 私の感想の結論はこうだ。 善悪の彼岸、つまりは 愛ってことやと思うねんな。 道徳とか一般論に囚われずに素直に己の神が喜ぶことしたらええんとちゃうかな。 また、本書にはこうある。 高い資質をもつ人間には滋養となり、対照的な劣った人間には毒として働く。 私にはこの本は早すぎたかもしれない。 よく分からなかったと、難解な文章に毒づきたい思いであるためだ。 きっとこの本はゆっくりと何度も読み返す本であり、流れるように短時間で読書を行う今の劣った私へはとても読みにくかった。 無論、 もちろん敬愛に富んだ皮肉である。 本書は決めつけや筆者の思い込みが激しい節が多々ある。 そのような極端な思想では どんなに崇高なことをつらつらと並べようが、 「え、なに病んでんの?拗らせすぎちゃう?」 と感じさせる。 それすらも筆者の狙いだろうか。 兎にも角にも、 私自身、何事も滋養として吸収できる者になりたいものだ。 愚か者すらも愛おしいものではないか。
  • 難しいです これを読み終わった頃には何か変わるな?笑笑
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