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ミズゴロウ
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@miz142
会社員|思想・哲学・科学系の本が多い 通勤電車かカフェで読書してます📚 Kindle版を買う方が多いけど、ちくま・河出文庫・新潮文庫などの文庫本は紙で持ち歩いています
  • 2026年9月18日
    ゼロから始めるジャック・ラカン
    4章まで読み終わった 内容の面白さもあるけど、前に触れた内容を繰り返すときに該当頁の案内があってかなり読みやすい
  • 2026年9月14日
    ゼロから始めるジャック・ラカン
    はじめにのところから良書感が漂ってる
  • 2026年9月12日
    他者といる技法 ――コミュニケーションの社会学 (ちくま学芸文庫)
    全体のテーマもだし、3章と4章が面白かった あとがきを読みながら、読みづらさに文句言ってごめんなさいという気持ちになった また読み返したい
  • 2026年9月8日
    禅とオートバイ修理技術 上 (ハヤカワ文庫NF)
    禅とオートバイ修理技術 上 (ハヤカワ文庫NF)
    物語として楽しめそうなものも読みたい気分
  • 2026年9月8日
    他者といる技法 ――コミュニケーションの社会学 (ちくま学芸文庫)
    読み始めた 内容は楽しみにしてるけどまず読みづらい! 「 」 〈 〉が多すぎて軌跡シリーズでもやってるのかってくらい単語の強調がくどく感じる それでいて文章としての引用も多いから「」が余計に増えるし、その度に頻出される( 人名+[日付])の出典が鬱陶しい。注釈を後ろにとばしてまとめてもらえたら良いのに でも著者も気になる章からで良いと案内してくれているから、時間かけてでもできるだけ読み飛ばさずにじっくり読みたい!
  • 2026年9月5日
    じぶん・この不思議な存在
    残してた半分くらいを朝カフェで一気に読み終えた ところどころ古いなと思ってたけど平成初期の本だった 時間をあけて、私をテーマにした他の本と読み比べてみたい 本書から20年経った私を取り戻す哲学とかスマホ時代の哲学から考えると、 外に目を向けすぎて自分を見失うって考え方はいまの時代にしっくりくる感じがするし、時には孤独になって自分と向き合う必要はあるかもなと思える それでも〈わたし〉は他者との関係性なしには語れないし、だからこそ本当のじぶんなんてものはないんじゃない?っていう個人と分人の考え方とか、色々考えてをまとめ直すと面白そう!
  • 2026年9月4日
    科学哲学への招待 (ちくま学芸文庫)
    全体を通しては哲学と科学の繋がりを歴史で追っていくのが面白かった 昔は純粋に真理の探究という点で発展していったことを考えると哲学者に数学や天文学などに長けている人がいるのは当然かとも思う 第3部では当たり前に使ってる科学技術って言葉の意味することを通じて、現代の科学が担ってる役割とか科学に対する認識が昔と違うということにハッとした!
  • 2026年9月1日
    科学哲学への招待 (ちくま学芸文庫)
    2章〜5章がおもしろくて駆け抜けた 6章 科学の制度化は語源の列挙が多くて3節まで読み飛ばしちゃった
  • 2026年8月30日
    はじめて読むフーコー
  • 2026年8月26日
    はじめて読むフーコー
    1章のフーコーの生涯を読み終えた この先の話も少しは分かりやすくなりそうな予感 思想の背景として、どんな環境で産まれて何に悩んで生きてきたかを知るのは重要なことだと思う
  • 2026年8月24日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    長かったけどおもしろくて一気に読めた 声の大きいものとか感情を煽るものとかすぐに答えを求めるもの/ポジションの判定を急ぐものとか、そういうものに振り回されないために立ち止まって考える姿勢が大事と理解! でもなんでもかんでも立ち止まることに拘るように一辺倒になるのもよくないのだろう こういう考え方を忘れずに頭の片隅にでも入れておいておけば良くて、結局中庸が大事だと自分の中で落とし込んだ 判断を急がずに宙ぶらりんにしておくことに耐える力は現象学のエポケーに通じる 前に読んだ『私を取り戻す哲学』に関連づけるとすると、ただ自分の外に流れる情報をただ疑ってみるのは簡単だけど、自分自身に目を向けてみることも大事かも。孤独な時間が必要だという内容も繋がりを強く感じた SNS上の色々な対立とか政治、陰謀論の話をもとに話が広がるので、人にも薦めやすそう まずスマホ時代の哲学を読んで見て肌に合うようならこの本なのかなって感じがした
  • 2026年8月10日
    趣味は読書。 (ちくま文庫)
    『再読だけが創造的な読書術である』で引用されていて気になった! 冒頭からキレキレで笑う こんな風にアプリで記録つけてるくらいだから本を読む方ではあると思ってるけど、 読書が趣味とは言いたくないって気持ちがあるなぁと思いながら読んでる
  • 2026年8月10日
    脳は世界をどう見ているのか
    脳は世界をどう見ているのか
    タイトルから、かなり惹かれるテーマだと思って手に取ったけど、思った以上に読み進めるのが大変だった…!
  • 2026年8月9日
    再読だけが創造的な読書術である
    再読をテラフォーミングと捉えるのが面白い 自分にとって不毛な要素のネットワークを書きかえて心地良いものにする 関連テーマだったり予期しない本から点と点が繋がる楽しさがまさにそれって感じ あと5章の『なぜ古典を読むのか』のパートがキレキレで面白かった
  • 2026年8月1日
    〈私〉を取り戻す哲学
    良書! 過去に読んだ本からの引用も多く、いろんな話が繋がっていく面白さを感じながら読めた また再読したい 動物化するポストモダンセールになってたから買った ガブリエルの新実存主義も買おうかな
  • 2026年7月25日
    〈私〉を取り戻す哲学
    2章途中まで読んでる 暇と退屈の倫理学やガブリエルの世界はなぜ存在しないのか など、過去に読んできたものを復習しながら点と点を繋げていくようでおもしろい エポケーってフッサール現象学で少し触れた程度だったけど、ピュロン主義と医学の繋がりのところ興味深い💡
  • 2026年7月7日
    ホモ・デウス 上
    ホモ・デウス 上
  • 2026年5月9日
  • 2026年5月4日
    私とは何か 「個人」から「分人」へ (講談社現代新書)
    かなり興味深い内容で面白かったので、いろんな人におすすめしたい 分人の考え方があれば対人関係においてもっと謙虚に/寛容に?なれる気がした 相手によってキャラクターが変わることは自然なことだということだし、 相手が家族だろうと親友だろうと、本当のその人の姿を知っている気になってはいけない
  • 2026年4月18日
    動きすぎてはいけない
    再読したい
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