帰ってから、お腹がすいてもいいようにと思ったのだ。
35件の記録
眠@minemui_nemui2026年4月14日読み終わった料理に関する本なのかと思ってたら料理に関する描写はほとんどなくて、楽しいことがあっても悲しいことがあっても綺麗なものを見ても不快な気分になっても生活は続き、料理をして、食べる、という淡々とした決意の中で料理を作ってるように感じた。生活。
akaen@pencil_ak2026年1月24日読み終わった始めは何となく読みにくさ?があったのだけど読み進めると自分の思考とか感覚が固くなってしまってただけだと気づいて。 高山さんのこころに近づいたらどんどん引き込まれて一気読みした。 大切したい一冊に仲間入り。

ゆべし太郎@skikzy2025年3月8日かつて読んだまた読みたいふと思い出したある時期に何度も読み返していた。ウォン・カーウァイ、フィッシュマンズが出てくるエピソードはとりわけ印象に残っている。今はなき劇団「維新派」のことも書かれていて、時を経てそこの人たちと何度も仕事することになるとは知る由もなかったあの頃(だからこそ、改めて読んだら泣いてしまいそうでこわい)。タイトルが好きすぎる。




















































