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まーぷる
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@marple
読むより積読の速度が速い本好きです。 好きな作家は小川洋子さん、山尾悠子さん。気になった作家さんをマイペースに読む日々。 100センチくらいの人と大人と猫と暮らしています。 絵本もときどき。
  • 2026年7月9日
    プレゼント
    プレゼント
    大好きな梨木香歩さんは短編でもやはり好き。植物への愛情が伝わる「見越しのマツ」 「無明」も良かった。絶望の中にあるたった一筋の希望。 これだけの作家さんたちの短編をいきなり文庫で出版してくれた新潮社さんに感謝。単行本も好きなのだけど、昨今の価格上昇と移動中の読書が多いのでとても助かる。皆さんが仰るように、まさにプレゼントを受け取ったような短編集だった。 追記 新潮文庫の50周年記念作品のため文庫本でした(恥ずかしい)
  • 2026年7月7日
    みんな水の中
  • 2026年7月6日
    本なら売るほど 3
  • 2026年7月5日
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    ずっと気になってた作品をハヤカワのKindleセールで。完全に紙派だけど、最近忙しすぎて移動時間にスマホでしか読む時間が無くて致し方なく電子を買ってる。
  • 2026年6月29日
    汝、星のごとく【電子限定特典付き】 (講談社文庫)
    評判よりはしんどくなくて良かった。自分は割と辛い話耐性があるかもしれないので、あまり参考にはならないかもしれませんが。 メインは離れ離れになり、価値観や生活がずれてすれ違う櫂と暁海の物語。そこに、地方(今回は特に島で閉塞感もある)特有のプライバシーへの配慮の無さや親の頼りなさが加わりより主人公2人を翻弄する。 倫理観って何かと考えながら、意外と倫理観から外れた大人2人北原先生と瞳子さんがきっかけをくれたりするのが不思議。 表紙のイメージより泥臭い人間味のある作品で、ある意味ギャップがあった。
  • 2026年6月28日
    母の道をまっすぐに歩く
    少し昔の本なのでもちろん今の育児に当てはまらない部分はありながら、子どもを育てるのに夢中になって時間に追われ忘れていた一番大事な気持ち「愛おしい」を思い出せた気がする。二度と戻らない今の時間をもっと大切にしたい。
  • 2026年6月28日
    プレゼント
    プレゼント
    大好きな梨木果歩さんから読み始めた。初めましての作家さんも多いので読み進めるのが楽しみ。
  • 2026年6月27日
    おしまいのデート
    ナツイチで遭遇して
  • 2026年6月25日
    汝、星のごとく【電子限定特典付き】 (講談社文庫)
    辛いと聞いたけど推しの出演が発表されたので読まねばならない。そして、辛いと読み返せない可能性が高そうなのでKindleで。 併読が多すぎて自分でもどうかと思います。
  • 2026年6月21日
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    戦争反対を言い続けることに少し疲れたので読み始めた
  • 2026年6月17日
    川のある街
    川のある街
  • 2026年6月14日
    母の道をまっすぐに歩く
  • 2026年6月14日
    〈叱る依存〉がとまらない
    最近、子育てでどうしても叱ってしまい自己嫌悪に陥るので何か学びが欲しくて読んだら、会社でのパワハラや学校での教師からの生徒への理不尽な叱りなど幅広い内容で良かった。子育てしている人だけでなく全ての社会人にとって勉強になると思う。 前頭葉の発達は20代前半まで発達するというのには驚き。今からでも遅くない。叱らないで笑顔で毎日過ごせることを目標にしたい。
  • 2026年6月12日
    焔に手をかざして  新版
  • 2026年6月9日
    〈叱る依存〉がとまらない
  • 2026年6月6日
    ナイフ投げ師
    ナイフ投げ師
  • 2026年6月6日
    MOE (モエ) 2026年 7月号
  • 2026年6月6日
    続 遠慮深いうたた寝
  • 2026年6月5日
  • 2026年6月5日
    momo vol.33 自由研究特集号
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