Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
まーぷる
まーぷる
まーぷる
@marple
読むより積読の速度が速い本好きです。 好きな作家は小川洋子さん、山尾悠子さん。気になった作家さんをマイペースに読む日々。 100センチくらいの人と大人と猫と暮らしています。 絵本もときどき。
  • 2026年10月4日
    天国旅行(新潮文庫)
  • 2026年10月4日
    失われたものたちの本
    失われたものたちの本
  • 2026年10月3日
    孤独をのぞき込む 秘密の読書会
  • 2026年9月28日
    新版 空気の教育
    昔の本なのでかなり価値観は古いかなと思った。共感できる部分もありながら、母親に対するプレッシャーが強い。子どもを育てるのは、母親だけでなく父親、なんだったら愛情を持っていればどんな属性の人間でもいいのになと思った。 子どもを大事に育てようという核になる部分はもちろん何十年経っても変わらないけれど。
  • 2026年9月27日
    よるのはくあき
    よるのはくあき
    リアルさと可愛さが両立しながら、夜の恐竜の生活を描いていて面白かった。図書館で借りて、6歳児の寝かしつけに読んだ。手元にも欲しい何度も読みたい絵本。
  • 2026年9月27日
  • 2026年9月25日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    「明治ミルクチョコレート」生誕から100周年で作られた短編集。小川糸さんだけ初めましての作家さんだったけれど、少し悲しくでも力強いお話で良かった。他の方たちもさすがの内容で、それぞれチョコレートをどこにどんな役割で登場させるのかな?とワクワクしながら読み進めた。 個人的には、千早茜さんが圧巻だった。チョコレートだけでなく100年という時間の流れも組み込んだお話。今から100年と考えると、平和な時代だけでは決してなかったということ。 千早さんの平和に対する想いも込められているのではないかなと感じた。 ザ・キャビンカンパニーさんの挿絵も好き。むしろ、挿絵が無かったら単行本で買わなかったかもしれない。また寒くチョコレートが美味しい季節に読み直したい。
  • 2026年9月23日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    街中の本屋さんで在庫なしでがっかりしていたところ、まさかの近所の本屋さんで発見!なぜか珍しいことに、夫が買ってくれたので明日風邪引くかもしれない。
  • 2026年9月21日
    鏡の角度
    鏡の角度
  • 2026年9月21日
    新版 空気の教育
  • 2026年9月16日
    虚弱と歩く
    虚弱と歩く
  • 2026年9月16日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
  • 2026年9月16日
  • 2026年9月16日
    あなたの言葉を
    辻村深月さんが毎日小学生新聞に連載していたお話。とても読みやすく、昔の自分を思い出したり、辻村さんと同じく親になった自分と重ね合わせたり。子どもがもう少し大きくなったら読んでもらいたい優しい本。
  • 2026年9月13日
    私の女の実
    私の女の実
  • 2026年9月5日
    あなたの言葉を
  • 2026年9月1日
    回樹
    回樹
  • 2026年9月1日
    歳月
    歳月
  • 2026年8月22日
    絵本と子どもと歩いた日々
    絵本と子どもと歩いた日々
    子どもも私も大好きな絵本作家の山脇百合子さんの子育てに関するエッセイ。くすりと笑えたり、じんわり涙が出そうになったり共感する場面ばかりだった。 あんな素敵な物語を描く山脇百合子さんも子育てに悩むことがあったり、子どもたちが小さい頃を振り返り良い思い出と大変さどちらもあったと知ると少し気持ちが楽になる。小さなその手は、あと何年私の手を握り返してくれるのだろうか。
  • 2026年8月21日
読み込み中...