読書について 他二篇

読書について 他二篇
読書について 他二篇
ショウペンハウエル,A.
斎藤忍随
岩波書店
1983年7月18日
77件の記録
  • つぐ
    @tug___read___tug
    2026年5月25日
  • lily
    lily
    @lily_bookandcoffee
    2026年5月22日
  • ぺと
    ぺと
    @peto
    2026年5月12日
    初の古典読了。恐らく理解できているのは一部、似たことが何度も書かれていると感じるのは自分が未熟なせいだろう。 今後取り入れていきたいと思う考えを所々見つけられ、気づきも得られたので良かった。自分のものにできるかはまた別のお話。頭の良い方の思考に触れることができただけでも良しと考えているのは都合がよすぎるか? 「思索」:自分で考えぬくことで知識の価値を高める 「いかにものを書くか」:主張すべきものを所有する 「読書」:よんだものを反芻し熟慮を重ねて自分のものとする、著者がどのように思索したかを知る
  • 森々
    森々
    @mori_hkz
    2026年5月4日
    全部が要点で頭が爆発する。 最初は難しいかなと思っていたけど理解できるようになってとても面白かった。 本の読み方、書き方はとても参考になり、ドイツ語の国語が危うい話はとても勉強になった。 著者がドイツ語に誇りを持っているのがわかる。 断言し痛烈に批判するところはあまりに清々しく笑ってしまった。
  • にゅま
    にゅま
    @nyuma3
    2026年5月1日
    読書について色々書いてあります🙂 読んだだけでは何にもならない 読んでどう思ったか自分で考えないと 内容も知識として定着しないで抜け落ちていく 内容を全部理解しようと思っても難しいのは 食べ物を例に取ると、丸ごと栄養として取り込むのは不可能で一部は排泄されてしまうのと同じ事 などなど中身については目から鱗レベルのモノが沢山あるのですが、文面がちょっと…上から目線すぎるような😅 これは訳者の方があえてこうしたのか、原文もこうなのかは知りませんが 内容は良いのにもったいないなぁと思いました😣
  • piro
    piro
    @piro
    2026年4月27日
  • 万紀子
    万紀子
    @nemuindawa
    2026年4月24日
    初めての岩波文庫。1960年発行。 「読書」に関する鋭い指摘は今の時代においてはSNS投稿、podcast、youtubeなどあらゆるコンテンツに置き換えて受け取ることができ、なおのこと鋭利さを増しているように思う。 内容はとてもおもしろい。しかし、やはり読み慣れない文体で、読むのにとても時間がかかる…!
  • だんご
    @tutu0oo0
    2026年4月10日
  • kyoji
    kyoji
    @kyoji
    2026年4月3日
  • おんぷ
    おんぷ
    @onpu0609
    2026年4月3日
  • kyoji
    kyoji
    @kyoji
    2026年4月3日
  • Ryu
    @ryugo1121
    2026年3月28日
  • すや
    すや
    @suya_172
    2026年3月27日
    この本には勇気を与えられました
  • kyoji
    kyoji
    @kyoji
    2026年3月27日
    読書は、他人にものを考えてもらうもの。 本を読むことは、他人の考えた過程を反復してるにすぎない。 多読すればするほど、読まれたものは精神の中に、真の跡をとどめないのである。 絶えず読むだけで、読んだことを後でさらに考えてみなければ、自分の中で根を張ることもなく失われてしまう。
  • Ryu
    @ryugo1121
    2026年3月26日
  • ちょ
    ちょ
    @YU_221
    2026年3月24日
  • 読書初心者
    @mtys
    2026年3月20日
    楽しみ
  • すや
    すや
    @suya_172
    2026年3月12日
  • ハマ
    @velda_260101
    2026年2月26日
    「数量がいかに豊かでも、整理がついていなければ蔵書の効用はおぼつかなく、数量は乏しくても整理の完璧な蔵書であればすぐれた効果をおさめる」という冒頭を本屋で立ち読みして、迷うことなく即買い。
  • とりぷる
    @tripleBB104
    2026年2月16日
    本の奴隷にならんと努めたい。
  • ikuma
    @ikuma
    2026年1月27日
  • S
    S
    @zukkiziburi
    2026年1月3日
  • 掛谷拓也
    掛谷拓也
    @takuya
    2026年1月3日
  • szts
    szts
    @sz_ts_
    2026年1月3日
  • Kei.
    Kei.
    @kei_3313
    2026年1月2日
    『読書について』 #読了 ショウペンハウエルの考えること、書くこと、読むことが詰まった一冊。この本には3篇の「思索」、「著作と文体」、「読書について」が収められているが、特に「著作と文体」については、悪書と言われる多くの書物に関して、ドイツ語の使い方の指摘や曖昧模糊とした文体に対しての痛切な批判がなされている。その批判が冗長で途中のチャプターは飛ばしてしまった。 (2/50)
  • 諸sho書
    @shoshosho
    2026年1月2日
  • まろ
    まろ
    @maro
    2026年1月1日
  • 多読派
    @blaugrana
    2025年12月31日
  • なかなか
    @Takumi81
    2025年12月31日
  • 読書について 他二篇
  • たいせ
    @taisg_126
    2025年12月29日
  • たいせ
    @taisg_126
    2025年12月29日
  • Kei.
    Kei.
    @kei_3313
    2025年12月29日
    ショウペンハウエルの『読書について』を読み始めた。ずっと皮肉まじりの文が続く。読み終わったら悪口のボキャブラリーが増えそう。 ヘーゲルに学生を持って行かれたのがよっぽど嫌だったのだろう。
  • コータ
    コータ
    @kota_8436
    2025年12月26日
  • readtato
    @readtato
    2025年12月9日
    『主観的であるとは、執筆者が、文章の意味を自分だけで理解して満足していることである。読者は読者なりの理解のしかたで読んでも結構という態度である。つまり執筆者は、あたかも独語調で読者を無視してものを書く。だがペンを執る以上は対話調に書くべきであろう。(中略)だからこそ文体が主観的になるのを避け、つとめて客観的にすべきである。それには読者をあらぬ方向に走らせぬ文章、著者が考えたことをそのまま読者にも考えさせる迫力ある文章を作らなければならない。だがこのような文章をものするのは、思想が重力の法則に従うという事実をつねに銘記している著者だけであろう。』
  • Yuu
    @detour4721
    2025年11月20日
  • おたより
    おたより
    @otayori
    2025年11月16日
  • 志季
    志季
    @chachamaru
    2025年11月1日
  • 水谷
    @Mizutani_0758
    2025年11月1日
  • ホタテ
    @honwoyomuhotate
    2025年10月23日
  • 本好き
    本好き
    @yomu_01
    2025年9月14日
  • 久々の再読。 言ってることが辛辣過ぎて笑ってしまう。
  • 『哲学の「教科書」』を読んだ後、こちらを途中まで読んで積読していたのを思い出し読んだ。 有名な「読書とは他人にものを考えてもらうことである。1日を多読に費やす勤勉な人間はしだいに自分でものを考える力を失って行く」の言葉をまた聞きたかったのだ。 ショウペンハウエルは、古典を読めという。流行りに釣られて悪書を読むなと。古典の良書を読んで精神を清めよと。 入門書的なものばかり読んで何某かわかった気になるのは小っ恥ずかしい。 その世界を知るための手軽な本が溢れていて、確かに取っ掛かりにはなるんだけど、なるべくそこで満足しないように出来たらな。 知識は増えても自らの思想というか、考える習慣がなくてはどうしようもないのだろう。
  • エア
    エア
    @eabook10
    2025年8月12日
  • ちの
    ちの
    @chino_58
    2025年6月5日
  • もやりん
    @bookbook
    2025年4月19日
  • 御前
    御前
    @svtgozen
    2025年4月17日
  • よもぎ
    よもぎ
    @yomoghi
    2025年4月13日
  • ぴよ
    ぴよ
    @piyo2
    2025年4月11日
    「思索」、読んでてすごい気まずかった。例えるなら目の前の人がある種の人間についての愚痴、悪口を言っていて、こちらとしては相槌は打ってはいるものの私にも当てはまってるんだよな……って思うような気まずさ。思索家が崇高でそれ以外が愚鈍、なのはそりゃあそうでしょうけど頭の良い人って少数なのよ、ごめんな愚図で。めちゃくちゃ悪口言われました。 「著作と文体」 「読書について」
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2025年3月27日
  • skymnnnn
    skymnnnn
    @skymnnnn
    2025年3月26日
  • mk
    mk
    @mk487
    2025年3月25日
  • ぱろぱろ
    ぱろぱろ
    @paparong
    2025年3月21日
    ショウペンハウエルの著書を初めて読んだ。 翻訳された方の腕前でもあると思うが、非常に読みやすく分かりやすい。一般的な哲学書のように真理を語りつつも、そこから徐々に当時の世間に対する批判へシフトしていく様は、ショウペンハウエルの怒り・失望感を表しているように感じた。 久しぶりの岩波文庫だけど、最後まで読み進められそう。
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年3月16日
  • のこ
    @noco-rob0
    2025年3月16日
  • ぱろぱろ
    ぱろぱろ
    @paparong
    2025年3月15日
  • いしお
    いしお
    @1shi0-san
    2025年3月13日
    口悪くて笑う
  • kai
    kai
    @1998kg519
    2025年3月7日
  • Usui
    @lighbury
    2011年1月1日
  • theoxobluu
    theoxobluu
    @theoxobluu
    1900年1月1日
  • #岩波文庫#ショウペンハウエル
  • だゆ
    だゆ
    @daaayu_18
    1900年1月1日
  • #岩波文庫#ショーペンハウアー#ショウペンハウエル#読書
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