感染症の世界史

感染症の世界史
感染症の世界史
石弘之
KADOKAWA
2018年1月25日
13件の記録
  • Kae
    @kae26
    2026年9月30日
  • 「近年は中国が西アフリカの地下資源開発に巨額な投資をしており、採掘、搬出道路、労働者の宿舎などのために森林破壊が加速している。エボラ出血熱が流行している西アフリカだけで2万人を超える中国人が働いている。中国は2009年に米国を抜いて、アフリカの最大の貿易国になった。アフリカからの輸出の9割が原油や木材などの天然資源だ。エボラウイルスの発見者の一人であるロンドン大学のピーター・ピオット教授は、アフリカとの濃密な関係を考えると、エボラウイルスがいつ中国に持ち込まれてもおかしくない、と断言する。その結果起こる大流行は、想像するだけで背筋が寒くなる」 2015年1月18日毎日新聞 2015年1月18日読売新聞 2015年2月1日東京新聞 2018年4月15日東京新聞 2020年6月7日読売新聞 2021年3月6日日本経済新聞 書評欄掲載
  • 大空
    @kmfdm_ko
    2026年5月1日
  • 大空
    @kmfdm_ko
    2026年5月1日
  • 大空
    @kmfdm_ko
    2026年4月29日
  • ごりらん
    ごりらん
    @reads3110
    2026年1月18日
  • フジワラ
    フジワラ
    @hujiwara2
    2025年12月10日
    空気感染でうつる病気は人口密度の高い都市型として適応した病という件 昨今の野生動物の生息地域をみると、動物の密集度はあがっている。ならば人間以外のところで病が醸成されていてもおかしくはない。今後も病の脅威は増えていくと考えるしかなさそうだ。
  • 眠
    眠
    @187
    2025年5月9日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年3月15日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2025年3月6日
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