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フジワラ
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フジワラ
@hujiwara2
フジワラです。 あちこちのSNSを狸丸という名でうろついています。
  • 2026年2月22日
    エセー 3
    エセー 3
    猫の日なので 「私が猫と戯れているとき~」というあの件を読みたくなって三巻から読み返している。
  • 2026年2月9日
  • 2026年2月9日
  • 2026年2月9日
    死に至る病
    死に至る病
  • 2026年2月9日
    字訓新訂
    字訓新訂
  • 2026年2月9日
    鏡の中の物理学
    鏡の中の物理学
  • 2026年2月9日
  • 2026年2月9日
    氷 (ちくま文庫 か 67-1)
    氷 (ちくま文庫 か 67-1)
  • 2026年2月8日
    中谷宇吉郎画集 (1979年)
    「雪」を読んでいる間にちょっと脱線して。 線の質を変えても、手跡は変わらないのが見ていて面白かった。 あと当然ながら変えてもなお、奥行きと質感が表されている。 墨一色は漫画というか、書き込まずにどれだけ情報を共有できるのかというスケッチ的なのに対し、風景画はいかに情報を潰さずに詰め込めるのかということに腐心したようにみえるということ。 目的が違うように見えるのだけど手癖はちゃんと同じ筋がみえるのが面白かった
  • 2026年2月2日
    短くて恐ろしいフィルの時代 (河出文庫)
    これは近寄ってはいけないという警戒心で読み進めたのに、なぜかフィルの行動原理になんの疑問も抱かなかった。 訳者後書きに「他者とみなしたものを根絶やしにしたがるエゴにまつわる物語なのです。私たち一人一人のなかにフィルはいます」とあり腑に落ちた。 他者と関わることを恐れて逃げ回っているからまだ問題が表面化してないだけで、私はフィルと同じ要素を持っている。
  • 2026年1月26日
    ローマ帝国衰亡史(全10冊セット)
    ローマ帝国衰亡史(全10冊セット)
    牡蠣の殻を家の壁に使うという投稿をみてヒュパティアを思いだし再読。 冗長な件もあるけど結構読みやすいのは18世紀の人が書いているせいかなと。言葉の定義や考え方は現代のものと大きな差はないから、躓かないという気がする。
  • 2026年1月23日
    初版金枝篇(上)
    初版金枝篇(上)
    古事記の祭司の件と似てるなと思って
  • 2026年1月23日
    日本書紀 1
    日本書紀 1
    古事記との差が気になって
  • 2026年1月23日
    古事記改版
    古事記改版
  • 2026年1月19日
    心臓を貫かれて
    心臓を貫かれて
    語られる主軸の人物ではなく、その周囲の通りすがりというくらい関係性が薄い人ですら暴力に手を染めてしまう件があまりに救いがなく読むのがしんどかった。 「地獄とは他人のことだ」という言葉があるが(寺山修司だったような気がする)自分以外と他人が磁力のように互いの存在を認識するだけで暴力が伝染するような逃れようのなさというか。 地獄とは他人と自分が居ることだといいかえてもいいような気持ちにすらなる。 意識しない悪意を踏んで生きてきてよくこの作者は殺人に手を染めずにすんだなと感嘆すらしてしまう。 「別れを告げた朝、彼はそのまま他の亡霊たちと一緒に虚空へ歩いていってしまったみたいだった」 普通ならなんて寂しいとか不穏なと思うのにこの本のなかではとても心安らぐ穏やかに感じた描写だった。
  • 2026年1月16日
    恥辱
    恥辱
  • 2026年1月16日
    笑いと忘却の書
    笑いと忘却の書
  • 2026年1月16日
  • 2026年1月16日
    心臓を貫かれて
    心臓を貫かれて
  • 2026年1月16日
    宇宙のしわ(上)
    宇宙のしわ(上)
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