外国語を届ける書店
33件の記録
歴史好き@history122026年2月20日読み終わった読み終わった! 大体、各書店で以下の共通点があると感じた。 ・お客さんとの会話を大事にしていて、必要としている本をダイレクトに届けること。 ・その国のリズムや文体、文化や発想を反映しているものを届けること。 ・自分が面白いなと思う本を置くこと。 書店員さんの選書眼やアンテナの広さ、お客様データベースという暗黙知があるからこそ、ファンが多くなっていくんだろうと思う。 いつか直接取り上げられていた書店に行ってみたい!



歴史好き@history122026年2月16日読んでるまだ数ページだけど、書店員さんの選書基準がその原本からお客様の顔が浮かぶかどうか、というのがニッチだからこそより寄り添えるんだと感じた。 読み進めていきたい!





文音こずむ@ayanekozumu2025年10月3日読み終わった安心してください、オンライン書店もありますよ。これは人に勧めたいと思う本だった 私も外国に行って外国の本を買うぐらいだから日本にこんな専門書店があるのはありがたい。そして書店員さんの思いに頭が下がるし、純粋にお話したい 編集部さんのお買い上げ本も載っているのがいい。勉強者に届け

ieica@ieica2025年6月30日読み終わった本屋の本各書店の皆様のそれぞれの言語と本への愛が素晴らしい。 なるほど本というものは文化の入口なのだなあ。 それぞれの書店のおすすめの本(語学学習者におすすめの本、いま一押しの本、書店を開きたいと思っている人におすすめの本)が紹介されているのだけど、この本こそ、書店を開きたいと思っている人におすすめの本じゃないのか?






ieica@ieica2025年6月29日読んでる本屋の本『内山書店』 p132 旅行記フェアの写真。「本を片手に、さぁ旅へ出よう」というポップがあって、中国鉄道の時刻表とか、『バックパッカー読本』とか『深夜特急』とかアジアに関係する旅行関係の本が平台に並んでいる。『アヘン王国潜入記』がどう見ても『深夜特急』よりも目立つ場所に置いてある!というか高野秀行率高くないか?セレクトした店員さんと仲良くなれそう。 『東方書店』 p155 同人誌の棚にはニッチながら、(中略)最も人気がある『科挙対策 律令』(中略)『ふだんづかいの青銅器』、『これから皇帝になる人のはじめての即位』(上下巻)と歴史もの(中略)『台湾自動販売機コレクション 2023』(後略) 何これ?気になる! 各章の扉の書店の入り口の写真からはまさかこんな攻めた棚があるなんて絶対思わない。 もちろん主力は研究書や専門書の書店なので私は一生用があるとは思えないのだが、無性に気になる!行ってみたい!













































