Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選 (中公文庫)

Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選 (中公文庫)
Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選 (中公文庫)
レイモンド・カーヴァー
村上春樹
中央公論新社
1997年10月1日
21件の記録
  • ogyoza
    ogyoza
    @uuoics
    2026年7月6日
    『夏帆』を読みおえ他の春樹を、と思っていたところでカーヴァーを読む。ことし、カーヴァーを読みなおしたいなと思うことが何度かあったので。 前に読んだときは女子高生だった。そのころ、カーヴァーを真剣に読んでいたみたいだ。「大聖堂」がとにかくすごかったという印象を持ったことを覚えていた。読みなおすとなんだかあっさりとしていて、歳とったのかなと思う。 当時の記憶でもうひとつ覚えていること、「大聖堂」以外にぐっときたもの。「BACK YARD」におにわ、とルビが振ってある話があって、それがなんだか妙によくて、カーヴァーを薦めてくれたひとにその話をした。いまとなってはタイトルも内容も忘れていて、今回あらためて確認すると「足もとに流れる深い川」だった。 LOVEはじゃあね、そしておにわ。
  • こーた
    こーた
    @cota
    2026年7月5日
  • ミヌエット
    @lulu
    2026年2月25日
  • サヤ
    サヤ
    @pisochau_u
    2026年2月21日
    『足元に流れる深い川』
  • Rika
    Rika
    @ri_books_
    2025年5月13日
    〈ダンスしないか?〉が特に好きだった。〈大聖堂〉は噂通りの傑作。ラストシーンを何度も読み返した。〈足もとに流れる深い川〉は不穏ながらも味わい深くて、もうすでに読み返したくなっている。 〈ささやかだけれど、役にたつこと〉を読んだ後に短い版の〈風呂〉(『バースデイ・ストーリーズ』に収録)も改めて読み返してみたら、受ける印象が全然違って驚いた。でも、〈風呂〉の救いようのなさやミステリアスな雰囲気も結構好きなんだよな〜。
  • Rika
    Rika
    @ri_books_
    2025年5月9日
  • ・
    @utau
    2025年4月24日
    一話一話に村上春樹の解説がついており、興味をひいてどんどん読んでしまう。なぜか夜に読みたくなるカーヴァー。最後の「おしまいの断片」にニヤリと唸る。
  • 創
    @hajime_8
    2025年3月19日
  • 福
    @0051daifuku
    2025年3月12日
    大聖堂で大ハマり
  • sisley
    sisley
    @sisley_
    2025年3月12日
    バイトの休憩時間にすこし読んで(いつもはつかれて椅子の上でうとうとしてる)、日付が変わるころに読み終えた。
  • エマ子
    エマ子
    @emma-0508
    2025年3月12日
    やっぱり好きだな。ささやかだけれど役に立つことと大聖堂はいつ読んでも素晴らしい。
  • 安井海洋
    安井海洋
    @mihiroy
    2025年3月8日
  • sisley
    sisley
    @sisley_
    2025年3月8日
    ようやく。
  • れん
    れん
    @renjaninja
    2025年2月15日
  • 千秋
    千秋
    @laincarver
    2022年10月3日
  • さばみ。
    さばみ。
    @sbmeee
    1900年1月1日
  • nina
    nina
    @27nina
    1900年1月1日
  • Naouk
    @Naouk
    1900年1月1日
  • m
    @mmktk
    1900年1月1日
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