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エマ子
エマ子
エマ子
@emma-0508
猫を愛する🐈🐈 動物が出てくる本、大体好き。 面白い本を貪欲に探していきます。
  • 2026年7月8日
  • 2026年7月6日
    星の時
    星の時
  • 2026年7月3日
    ようやくカナダに行きまして
    語学学校の授業で「人生で一番大切なものは?」と聞かれてクラスメイト全員が「家族」と答える中、たった一人「好奇心」と答えてドン引きされるところ大好き。 ばけばけのトミーさんもちょっと登場します。
  • 2026年7月2日
    おつむの良い子は長居しない
    おつむの良い子は長居しない
    「インティマシーコーディネーター」が本当に素晴らしくて。ものすごくおぞましいシーンの裏でこんな気遣いや苦悩があったことに救われる気持ちがした。 丁寧かつさらりとした文章でもっと読みたいと思っていたのでこれは嬉しい一冊。
  • 2026年6月30日
    氷 (ちくま文庫 か 67-1)
    氷 (ちくま文庫 か 67-1)
  • 2026年6月25日
    だれか、わたしを助けて
    だれか、わたしを助けて
  • 2026年6月22日
    才女の運命
    才女の運命
  • 2026年6月14日
    青天
    青天
    大昔読んだアイシールド21の知識で挑んだが、やはり難しかった… これから読む方はアメフトのルールやポジション、戦術を頭に入れた方がより読みやすいと思う。 荒々しく生命力に溢れた登場人物たちが魅力的で、若林さんの学生時代もこういう面白い奴ら(筆頭が春日さん)と部活してたんだろうなーと想像できて楽しかった。
  • 2026年6月5日
    ブラッディダイスの殺人 下
    ブラッディダイスの殺人 下
  • 2026年6月5日
    ブラッディダイスの殺人 上
    ブラッディダイスの殺人 上
    待ってた…!
  • 2026年6月1日
    脳科学者の母が、認知症になる
    図書館で借りたものの、読んでいるうちに手元に置きたくなってきた。 文庫版買う。
  • 2026年5月29日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
    長い間出版されなかった理由をご本人が語られているように、もっともっと緻密に深く物語を描きたかったのではないかなと感じた。 壮大な自然の営みの中で翻弄される人間もまたその自然の一部ということや、やたら美味しそうな食べ物の描写など上橋作品らしさもちゃんとあって楽しく読んだ。 あとがきを読んでびっくりしたんだけど、プロット作らずに物語を書き始めるって上橋先生本当ですか…?
  • 2026年5月29日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
    7月!?ホリージャクソンの新刊嬉しいー!
  • 2026年5月27日
    祖母姫、ロンドンへ行く!
    著者のおばあさまのどんな場所でも自分らしくいられる強さと美しさに惚れ惚れする。とは言えそのお姫様をアテンドしなければならないとなったら話は別。 旅のスケジュール管理に通訳は当然として、「言い出したらきかないこと、三歳児の如し」なおばあさまの容赦ないリクエストに体調やご機嫌を先回りして整えながら応えなくてはならない…うーん、マルチタスクすぎる。 五つ星ホテルのスタッフたちとの”仕えるもの”同士の密かな連帯や、ハロッズ店員との妥協なきコート選びなどおばあさまがいたからこその出会いの数々がとても面白かった。 一生忘れらない旅って景色や食べ物より人との出会いが記憶に残るものだと改めて思った。
  • 2026年5月27日
    ジュビリー
    ジュビリー
  • 2026年5月25日
    オリガ・モリソヴナの反語法
  • 2026年5月24日
    ネコとパンの小さなぬいぐるみ
    とても作れる気がしないが、かわいいのでほしい🥐
  • 2026年5月23日
    エクソフォニー
    エクソフォニー
  • 2026年5月23日
    ことばの白地図を歩く
  • 2026年5月18日
    家族と私がうれしいごはん
    普段より少しおしゃれでごちそう感があるメニューが多め。でも奇抜な調味料はほとんど出てこないし、豚しゃぶサラダに胡桃をかけるとかすぐにトライできそうな軽やかさが素敵だなー。 たびたび写り込む大型犬にときめきつつ、エッセイも楽しめます。
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