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いしくら
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@koji_ishikura
文学/俳句/映画/アンビエント 第1回NIIKEI文学賞純文学部門佳作
  • 2026年3月28日
    月光の仕事
    月光の仕事
    著者と柴田元幸さんとのトークイベントへ。失礼ながら未読で行ってしまい、激しく後悔している。島尾敏雄の夢の中の日常が好きだと仰っていた。読まなきゃ。
  • 2026年3月28日
    ガリバー旅行記
    ガリバー旅行記
    実は読んだことのない名作。柴田元幸さんのトークイベントで言及。読まなきゃ!
  • 2026年3月13日
    ベル・ジャー
    ベル・ジャー
    今年はシルヴィア・プラスを読みたい。
  • 2026年3月12日
    花びらとその他の不穏な物語
    花びらとその他の不穏な物語
    現代メキシコの作家。気になる。
  • 2026年3月8日
    侍女の物語
    侍女の物語
    現実がディストピアめいてるので…
  • 2026年3月6日
    精神の生態学へ(上)
    精神の生態学へ(上)
  • 2026年3月6日
    インディゴ
    インディゴ
  • 2026年3月6日
    山尾悠子偏愛アンソロジー 構造と美文
    これは魅力的だ〜
  • 2026年3月4日
    モノの物語 第2巻『石』
    キング牧師の暗殺を描いたタナナリーヴ・ドゥーの短篇が良かった。良かった、と言っていいのか。心に残った。
  • 2026年3月4日
    モノの物語 第4巻『レンズ』
    ブライアン・エヴンソンの短篇がめちゃくちゃ良かった。
  • 2026年2月20日
    わたしたちが火の中で失くしたもの
    わたしたちが火の中で失くしたもの
    読み返し中。マリアーナ・エンリケス、好きだな〜。
  • 2026年2月1日
    言語化するための小説思考
    普段、映画を見ている時の考え方と重なる部分あり。抽象化してから別の具体化を行うということ。大事ですよね。
  • 2026年1月17日
    言語化するための小説思考
    友人に薦められて。たまにはこういう本もいい。最近重厚な本ばかりだったので…。
  • 2026年1月14日
    バウムガートナー
    バウムガートナー
    小説としては最後の作品。 『4321』もそうだったけど、新しいことをしているように思える。今回は、滑稽に振られているというか、笑える。これ、映画化したらコメディになるんじゃない? 柴田元幸さんのあとがきも染み入る。目頭が熱くなってしまった。
  • 2025年12月30日
    高校のカフカ、一九五九
    高校のカフカ、一九五九
    ミルハウザーを読んだときにしか得られない、あの感じが大好きだ。とにかく衝撃的だったのは『お電話ありがとうございます』と『斬首刑のあとで』。『高校のカフカ、一九五九』はカフカの見方を変えられてしまった気がする。2026年も短篇集が刊行されるとか。楽しみ。
  • 2025年12月28日
    風貌・姿勢 現代日本のエッセイ (講談社文芸文庫)
    年末年始、だらりと読みたいなーと思い、井伏鱒二を。
  • 2025年12月28日
    ハントケ・コレクション 1
    ハントケ・コレクション 1
    今年の古本屋おさめと思い、三鷹に行った際に見つけた。読みたいなーと思ってたハントケ・コレクション。嬉しい。
  • 2025年12月24日
    高校のカフカ、一九五九
    高校のカフカ、一九五九
  • 2025年12月24日
    秘儀(下)
    秘儀(下)
  • 2025年12月18日
    トピーカ・スクール
    トピーカ・スクール
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