サスペンス作家が人をうまく殺すには
17件の記録
まく@maku2026年2月20日読み終わった勘違いで殺人依頼を受けて好奇心で現場に行ってしまうところからもう可笑しくって楽しい。主人公のフィンレイが優秀なシッターである仲間になったヴェロ助けられ男性にもモテるというのは魅力的な人なんだろうな。 テンポ良く読めて、最後までどうなるか分からなくてハラハラした。





文音こずむ@ayanekozumu2025年10月27日読み終わった最初の出だしから心を掴まれたし、終わりには「続編希望だが?」と真っ先に続編を調べた。あった。やったー!私に会った人はもれなくこの本をおすすめしてます、すまん 洋書苦手な私でもスイスイ読めた。てかさきが気になりすぎて旅行中に読み切った。これは面白い。一気読みがオススメです





カナデ@mochima31900年1月1日かつて読んだ続編の『サスペンス作家が殺人を邪魔するには』まで一気に読みました。先が気になって。 面白かったです。「そんなことあるっ?」って、ところどころ思いながら、でも細かい部分をすっ飛ばしても楽しめるお話だなぁと思いました。さらに続編がありそうなので楽しみに待ちます。 ドラマ化されないかなぁ、ドラマ化されたら俳優さんは誰がいいかなぁと想像したり…













