

カナデ
@mochima3
本を読むのが好きです。皆さんの感想を読ませていただくのが楽しいです。
- 2026年5月7日
- 2026年4月30日
- 2026年4月30日
- 2026年4月28日
- 2026年4月22日
- 2026年4月17日
西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレートふろく,菅野彰読み終わった主人公の月子さんのことを、「この人はいったいどういう人なんだろう?」とずっと思いながら読んでいました。最後のあたりになってやっと少しその姿の輪郭に気づけたような気がする。 友情、人との関わり方、優しさとは…?そんなことを思いながら読み終えました。 - 2026年4月14日
西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレートふろく,菅野彰読んでる読んでいて、その言葉や物語がとても近くに感じるときと、少し離れた場所に感じるときと両方あって、この小説はわりとハッキリ後者にあたる。穏やかででもどこかピンと張りつめた空気を感じます。第1話がおわったところ。 - 2026年4月13日
西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレートふろく,菅野彰読んでるえんどう豆の上のお姫さまの彼女…ウエディング・ドレスのためにダイエットしたら?っていう人、あたしはちょっと苦手かも…まだ分からないけども。 - 2026年4月13日
西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレートふろく,菅野彰読み始めた物語のはじまり。独特の雰囲気をもつブックカフェ…行ってみたいような、でも自分はこの場所で何の本を読むのかちょっと想像がつかない。ブルーベリーのフィナンシェが美味しそう。 - 2026年4月10日
シェニール織とか黄肉のメロンとか江國香織読み終わったとても面白かった。薫さんの人となりや日々の暮らし方がなんだかいいなぁと思いました。『薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木』とは趣きが違って、生々しい感情があまり表に出てこないところに少しホッとしました。食べ物や植物の様子に心惹かれました。 - 2026年4月8日
- 2026年4月7日
- 2026年4月3日
- 2026年4月2日
人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日トム・ミッチェル,矢沢聖子読み終わった読み終えて、「そおいえばこれは小説じゃなくてノンフィクションだった…」とあらためて思った。そうよねそういうことあるなぁ、むしろその方が現実に即しているかもしれない…と。 舞台がアルゼンチンということで以前観た映画『エビータ』を思い出しました。 - 2026年3月30日
人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日トム・ミッチェル,矢沢聖子読んでるこれ、とても面白い、読みやすい、読んでいて楽しくなる。ペンギンに名前をつけた。「ファン・サルバドール」 名前をつけることで希望が生まれた。とても素敵な表現。 - 2026年3月28日
人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日トム・ミッチェル,矢沢聖子読み始めた第一章のタイトルが『ペンギンを拾う』なんですよ。「なんですと?ペンギンってどこかに落ちて(?)るものなの?」ってビックリして新鮮で、それで手にした本。 ミステリーが続いたので少し趣きの違うものをと思いました。読み進めるのがとても楽しみ。 - 2026年3月27日
ギリシャ棺の謎エラリ・クイーン,エラリー・クイーン,中村有希読み終わった読み終えるまでとても長かった。エラリー・クイーンのシリーズを読むのは初めてでした。エラリーの語り口が独特で、舞台のお芝居のようだなと思いました。自分に海外文学の知識があればまた違った楽しみがあったと思います。 - 2026年3月10日
- 2026年3月9日
アクロイド殺しアガサ・クリスティ,羽田詩津子読み終わった後半の途中で「この人が犯人かな」と思った人が犯人だったのだけれど、単純に「人っていろいろなんだなあ」と思った。色んな顔を持っているし、表と裏だけじゃなくてそこに何層もグラデーションが存在していて、そういう人間の姿?を描いているのかな、などと思いました。面白かった。 - 2026年3月2日
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