

カナデ
@mochima3
本を読むのが好きです。皆さんの感想を読ませていただくのが楽しいです。
- 2026年1月11日
モンテスキューノート アガタ2首藤瓜於読んでるシリーズの2冊目。1冊目の『アガタ』を知ったのは、電車の中で読んでいる人を見かけたから。その人がすごく集中して読んでいて、「そんなに面白いの?」と気になって手に取りました。 「モンテスキューってどんな人だっけ?」と調べて読み始めました。『アガタ』もそうだったけど、警察官が沢山出てくるので名前を覚えるためにメモを取りながら読み進めています。 - 2026年1月9日
デスチェアの殺人 下M・W・クレイヴン,東野さやか読み終わった読み終えました。面白いなぁやっぱり… このシリーズ、事件部分は本当に残酷で救いのない物語なんだけど、それと同時に紡がれるポーやティリーやフリン、エステルの絆にとても慰めらました。まだまだ続編もあるみたいなので楽しみに待ちます。 - 2026年1月8日
- 2026年1月6日
デスチェアの殺人 上M・W・クレイヴン,東野さやか読み終わったこのシリーズの1作目(ストーンサークルの殺人)から読んでます。いつも展開が早くて面白いなぁと思っていて、でもこのデスチェアは初めはちょっとゆっくり?慎重に?物語が進んだように思います。 途中からいつものように「この後どうなるんだろう?誰がキーマンなの?」と気になり出しました。下巻も手元にあるので、これから読みます。 ポーとティリーとフリンの3人チームの掛け合いがとても好き。3人とも凸凹していて、そういうところが好きです。 - 1900年1月1日
PRIZE-プライズー村山由佳かつて読んだとても感じの悪い主人公の作家…とても感じが悪いのだけれどとても気になる、目が離せない… ラストの車中での出来事に、読みすすめてきた自分も思わず大きく満たされた。ホッとした。嬉しい。ああ自分も彼女に惹かれていたのだなあと気がついた。 - 1900年1月1日
サスペンス作家が殺人を邪魔するにはエル・コシマノ,辻早苗かつて読んだ - 1900年1月1日
サスペンス作家が人をうまく殺すにはエル・コシマノ,辻早苗かつて読んだ続編の『サスペンス作家が殺人を邪魔するには』まで一気に読みました。先が気になって。 面白かったです。「そんなことあるっ?」って、ところどころ思いながら、でも細かい部分をすっ飛ばしても楽しめるお話だなぁと思いました。さらに続編がありそうなので楽しみに待ちます。 ドラマ化されないかなぁ、ドラマ化されたら俳優さんは誰がいいかなぁと想像したり… - 1900年1月1日
恋せぬふたり吉田恵里香かつて読んだドラマを見て手に取った本。高橋一生さんと岸井ゆきのさんの声が、頭の中で巡る、流れる、たゆたう。文章を追いながらお二人の声が静かな存在として胸にとどく。ドラマで見た場面がポツポツと浮かぶ…良いお話だなあ、良い時間を過ごせたなあと思った。 - 1900年1月1日
スターゲイザー佐原ひかりかつて読んだすごく良いお話だった…青春!!! アイドルの卵たちの物語。今までとくにアイドルにハマったことはないけれど、登場人物の彼らがもし実在するなら、まちがいなく推してると思う。青春だけど青春だけじゃない、泣いて笑ってドキドキがぐるぐる回る回る…読み終えて「んんんッ」て本を抱きしめてしまう、そんな物語でした。
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