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カナデ
カナデ
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@mochima3
本を読むのが好きです。皆さんの感想を読ませていただくのが楽しいです。
  • 2026年7月9日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    とても読みやすいと思いました。翻訳もののイメージが少し変わる気がします。 主人公のジョーンの身の上におこった出来事は、もしかしたら誰にとっても起こる可能性があるのかもしれないな…それはとても恐いことだと思いました。人は心があるから、どうしても自分の思いたい方向に自分を誘導してしまうのかな。
  • 2026年7月5日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    新訳が発売されたと耳にして手に取りました。以前のものとどう違うのかな?読みすすめるのが楽しみ。
  • 2026年7月1日
    グラスホッパー
    グラスホッパー
    シリーズの序章のような感じなのかなと思った。バイオレンスな描写が所々にあって苦手なはずだけれど、不思議と読めてしまった。「バカジャナイノー」って良いなと思いました。
  • 2026年6月26日
    グラスホッパー
    グラスホッパー
    続編の発売を目にして気になって読みはじめました。伊坂幸太郎さんは死神シリーズ以来手に取っていなかったので久しぶり。楽しみです。
  • 2026年6月24日
    魔法使いのお留守番 シロガネ編
    途中なんとなく展開の予想がついてしまう場面があったけれど、読みごたえがありました。シロガネの孤独が伝わってきて切ない…
  • 2026年6月10日
    風の海 迷宮の岸 十二国記
    十二国記の中でも好きな一冊。何度も読み返してる。幼い泰麒が愛おしい。こんなに幼いのに自分を省みることができるなんて… 傲濫を使令に下す場面や、王を追いかけて転変した場面は思わず息をつめて読んでしまう。何度読んでも十二国記は新しい。
  • 2026年6月3日
    黄色い家(下)
    黄色い家(下)
    世の中には色んな境界線がたくさんあって(知っているものもそうでないものも)、意図したりしなかったりして、超えたり超えなかったりしながら過ごしているんだなと思った。超えてしまうと戻ってこれない境界線があったり、戻って来やすいものもあったり、そんな中で生きているんだなと思った。自分の判断基準だけでは自由にならないこともあるし、運や巡り合わせもある。難しいなと思った。あと、お金は怖いなと思った。
  • 2026年5月31日
    黄色い家(下)
    黄色い家(下)
    少し時間をあけて下巻です。あけていた間に、あれこれその後の物語を想像…。光がありますように。
  • 2026年5月31日
    シェリ
    シェリ
    ラストの場面を何と言えばいいのか…。レアの俯瞰で物事を見つめようとする姿勢に胸をうたれる。解説と訳者の方のあとがきまで読んで少し落ち着きました。読み終わった後、同じように読んだ人と話したくなる物語でした。
  • 2026年5月24日
    シェリ
    シェリ
    ミステリーやファンタジーが続いたので、そろそろちょっと恋愛小説を読みたくなって選びました。「美しいこと」とは何だろう?などと思いながら読んでいます。
  • 2026年5月20日
    魔法使いのお留守番 ヒムカ国編
    一先ずの区切り、でも良いところで終わってしまった。続きを読まなければ。 クロとアオの気持ちがむくわれて本当に良かった。3人は本当に家族なんだなあ。
  • 2026年5月19日
    魔法使いのお留守番 ヒムカ国編
    少しずつ大人になりつつあるヒマワリ。子供の頃に比べて感情の種類やその量が増えて来てとても面白い。皆んな幸せになって欲しい。
  • 2026年5月14日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
    えっ…上巻ここで終わるの?っていうところで終わってしまった。だんだんこの作者の方の雰囲気が分かってきたような気がします。つづきが気になる。
  • 2026年5月13日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
    3分の2くらいまで読みすすめました。どういうお話なのかな?ミステリーとは違うよね?でもなんだかジワジワと怖い。
  • 2026年5月7日
    spring
    spring
    バレエ小説を読むのは初めて。とても新鮮。 同じ恩田陸さんの『蜜蜂と遠雷』を思い出す…読み進めるのが楽しみ。
  • 2026年4月30日
    ウラオモテヤマネコ
    世界がいままでつづいてきた秘密…一欠片のわけあう気持ち。何度も繰り返し手に取りたい本。
  • 2026年4月30日
    魔法使いのお留守番 (下)
    とても良かった。面白かった。シリーズがまだあるので読みたい。
  • 2026年4月28日
    魔法使いのお留守番 (下)
    第1章のシロガネの若い頃の話を読み終えました。切ない…友よ…。この物語とても好き。
  • 2026年4月22日
    チア男子!!
    チア男子!!
    はじまりは少し切ない。一馬くんの自宅ではじめて三人がそろったあたりまで読み進めました。読みながら皆んなを応援したくなります。
  • 2026年4月17日
    西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレート
    主人公の月子さんのことを、「この人はいったいどういう人なんだろう?」とずっと思いながら読んでいました。最後のあたりになってやっと少しその姿の輪郭に気づけたような気がする。 友情、人との関わり方、優しさとは…?そんなことを思いながら読み終えました。
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