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カナデ
カナデ
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@mochima3
本を読むのが好きです。皆さんの感想を読ませていただくのが楽しいです。
  • 2026年5月24日
    シェリ
    シェリ
    ミステリーやファンタジーが続いたので、そろそろちょっと恋愛小説を読みたくなって選びました。「美しいこと」とは何だろう?などと思いながら読んでいます。
  • 2026年5月20日
    魔法使いのお留守番 ヒムカ国編
    一先ずの区切り、でも良いところで終わってしまった。続きを読まなければ。 クロとアオの気持ちがむくわれて本当に良かった。3人は本当に家族なんだなあ。
  • 2026年5月19日
    魔法使いのお留守番 ヒムカ国編
    少しずつ大人になりつつあるヒマワリ。子供の頃に比べて感情の種類やその量が増えて来てとても面白い。皆んな幸せになって欲しい。
  • 2026年5月14日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
    えっ…上巻ここで終わるの?っていうところで終わってしまった。だんだんこの作者の方の雰囲気が分かってきたような気がします。つづきが気になる。
  • 2026年5月13日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
    3分の2くらいまで読みすすめました。どういうお話なのかな?ミステリーとは違うよね?でもなんだかジワジワと怖い。
  • 2026年5月7日
    spring
    spring
    バレエ小説を読むのは初めて。とても新鮮。 同じ恩田陸さんの『蜜蜂と遠雷』を思い出す…読み進めるのが楽しみ。
  • 2026年4月30日
    ウラオモテヤマネコ
    世界がいままでつづいてきた秘密…一欠片のわけあう気持ち。何度も繰り返し手に取りたい本。
  • 2026年4月30日
    魔法使いのお留守番 (下)
    とても良かった。面白かった。シリーズがまだあるので読みたい。
  • 2026年4月28日
    魔法使いのお留守番 (下)
    第1章のシロガネの若い頃の話を読み終えました。切ない…友よ…。この物語とても好き。
  • 2026年4月22日
    チア男子!!
    チア男子!!
    はじまりは少し切ない。一馬くんの自宅ではじめて三人がそろったあたりまで読み進めました。読みながら皆んなを応援したくなります。
  • 2026年4月17日
    西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレート
    主人公の月子さんのことを、「この人はいったいどういう人なんだろう?」とずっと思いながら読んでいました。最後のあたりになってやっと少しその姿の輪郭に気づけたような気がする。 友情、人との関わり方、優しさとは…?そんなことを思いながら読み終えました。
  • 2026年4月14日
    西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレート
    読んでいて、その言葉や物語がとても近くに感じるときと、少し離れた場所に感じるときと両方あって、この小説はわりとハッキリ後者にあたる。穏やかででもどこかピンと張りつめた空気を感じます。第1話がおわったところ。
  • 2026年4月13日
    西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレート
    えんどう豆の上のお姫さまの彼女…ウエディング・ドレスのためにダイエットしたら?っていう人、あたしはちょっと苦手かも…まだ分からないけども。
  • 2026年4月13日
    西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレート
    物語のはじまり。独特の雰囲気をもつブックカフェ…行ってみたいような、でも自分はこの場所で何の本を読むのかちょっと想像がつかない。ブルーベリーのフィナンシェが美味しそう。
  • 2026年4月10日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
    とても面白かった。薫さんの人となりや日々の暮らし方がなんだかいいなぁと思いました。『薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木』とは趣きが違って、生々しい感情があまり表に出てこないところに少しホッとしました。食べ物や植物の様子に心惹かれました。
  • 2026年4月8日
    魔法使いのお留守番 (上)
    とても面白いです。優しいお話だなあ。下巻が楽しみ。シリーズ化されているのでそれも楽しみ。
  • 2026年4月7日
    魔法使いのお留守番 (上)
    半分くらいまで読み進めました。これは優しい物語…優しい人は哀しみや辛さを知っているんだなあとあらためておもいました。
  • 2026年4月3日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
    江國香織さんの小説は読んでいてちょっとハラハラする。ミステリーではないのにドキドキする。なんでかなあ。メロンはいつどこで出てくるんだろう。
  • 2026年4月2日
    人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日
    読み終えて、「そおいえばこれは小説じゃなくてノンフィクションだった…」とあらためて思った。そうよねそういうことあるなぁ、むしろその方が現実に即しているかもしれない…と。 舞台がアルゼンチンということで以前観た映画『エビータ』を思い出しました。
  • 2026年3月30日
    人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日
    これ、とても面白い、読みやすい、読んでいて楽しくなる。ペンギンに名前をつけた。「ファン・サルバドール」 名前をつけることで希望が生まれた。とても素敵な表現。
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