感情を出したほうが好かれる

感情を出したほうが好かれる
感情を出したほうが好かれる
加藤諦三
三笠書房
2011年1月20日
6件の記録
  • 「自分を出すというのは、リラックスして相手と話していること」という定義がとてもよかった。 「嫌われない自分」をつくってしまうメカニズムもなるほど、という感じだった。 修羅場(喧嘩になっても自分の意見を言うべき時や謝罪するべき時)から逃げ続ける→自分を嫌いになる→そんな自分を悟られないように、「嫌われないように」取り繕う だから修羅場から逃げてはいけない。
  • 仲夏
    仲夏
    @chuka_524
    2026年1月21日
    「こころ」と「かたち」。内容がことごとく刺さった。確かに報われないと思ってるし、恨みがましい人間になってるかも。「こころ」で人と関わりたい。
  • カタチとココロ。勉強になった。自分はどうかな、自分も修羅場を避けているな、、、って笑 これからは気をつけようと思う。 ありのままで幸せになるんだー!
  • yom
    @m3mek
    2025年11月8日
  • sachi
    sachi
    @sachi_pre
    2025年7月5日
    人と打ち解けられないのは「こころ」ではなく「カタチ」での付き合いだから。あらゆる人間関係をカタチでなんとかしようとしていたのだと思い当たる節がありすぎて、耳が痛いけど読みやすくて一日で読了。
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