
仲夏
@chuka_524
- 2026年3月27日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった上巻の勢いそのまま、1日で読み終えてしまった! 本当におもしろかった。映画の予告編を見る前に原作を読んだほうがいい、とツイッターで見たのを信じて正解。 ロッキーとの出会いは、一切の前情報なく味わえてよかった。歴史的瞬間に立ち会えたのだ、という感覚すらあった。 終盤はずっと「希望と絶望のあいだを何度となく往復させられつづけ」(解説からの引用)、ドキドキしていたが、最後またグレースが教壇に立ったシーンには本当に胸が熱くなった。 既に2026年最高の1冊かもしれない。最高! - 2026年3月27日
- 2026年1月21日
- 2026年1月7日
- 2025年12月19日
プラハの古本屋千野栄一読み終わったちびちび読んでいたら読了まで3ヶ月ほどかかっていた。 東欧(特にプラハ)はずっと行きたいと思っていたので、都市の雰囲気を感じるにちょうどよかったと思う。とはいえ、現地に行かないとわからないもののほうが多々あるだろうし、やっぱりいつか東欧に行ってみたい。 言語学の話もおもしろかった。 - 2025年7月25日
ザリガニの鳴くところディーリア・オーエンズ,友廣純読み終わったすごかった。自然描写がいいな。 主人公カイアは確かに孤独だったけど、それでも気にかけてくれる存在がいたのは救いだな、と思う。 あとがきの通り、「この作品のジャンルを特定するのは難しい」。湿地の少女と呼ばれたカイアの人生を追体験したような感じ。 - 2025年7月6日
- 2025年7月6日
カフネ阿部暁子読み終わった良い話だった ドラマ『カルテット』の「泣きながらごはん食べたことある人は、生きていけます」という台詞が本当に好きなんだけど、生きるには泣きながらでもごはんを食べなきゃいけないよな、と 家族や恋人に限らず、自分のことを想ってくれる人の存在って大きい 周りにいる大切な人たちをより大切にしたくなった - 2025年4月27日
- 2025年4月27日
- 2025年4月22日
- 2025年4月18日
- 2025年4月6日
ユリイカ(2025 3(第57巻第4号))小林銅蟲,有元葉子,稲田俊輔,高山なおみ読んでる - 2025年4月6日
- 2025年4月6日
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